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平成23年
  8月のおしゃべりを見てみましょう。
  (掲示板を見逃してたら、ごめんなさい。)

ご本家=「御宿かわせみの世界」さん
S.ファロウ=「Straight Furrow」さん
の略です

提供者 サイト 五七五話
ぐりさん S.ファロウ
2011/8/31
いつものはなはなさんのちょっと情念も感じさせるお句と青いススキよくわかります 若さがいいですね
涼しくなるととたんに冷たいものが売れないですね 秋は果物がいっぱいですね梨、林檎、柿、ブドウ、クリなどなど あ〜昨日の誓いが困ってしまいます
たまこさん S.ファロウ
2011/8/31
はなはな歳時記
紫陽花画集を更新
芒野においでと呼ばれさまよふて
露ひかる銀の穂の先みちしるべ
朝まだきこの身消えたや川靄に
赤く燃えまぢかの富士は明けてゆく
ご本家の尽句のところでお知らせしましたが、立秋の声を聞いて間もない時点で、はなはなさん・紫陽花さんの、いつもながらの素早いチームワーク(なでしこジャパンもかくやと思われる)により、歳時記画集の更新となりました。
「秋ですな」の風情をお楽しみください〜
たまこさん ご本家
2011/8/31
秋物も準備完了葉月尽
おっとギリギリ参加になってしまいました。明日から9月、早いですね〜
公共施設などの節電対策は、9月末までという所が多いようですが、なんとか乗り切れたようで一安心、皆様書いていらっしゃるように、昨年の休みなしの猛暑に比べると、時々雨があったことや、陽射しは強くても風が比較的あったことが有難かったですね。
さて「秋物」というのは、拙宅で最も長く続いている(たぶん)企画「歳時記画集」の新作です!尽句のついでに宣伝させていただきました♪
はなはなさん、紫陽花さん、いつも有難うございます
ゆきどりさん ご本家
2011/8/31
昼に蝉 夜に蟋蟀 葉月尽
少し前までは夜中までセミの鳴き声に悩まされていたのに、今は夜になると急にバトンタッチが行われるのか、コオロギの鳴き声が聞こえてきます。
この夏は、もともと冷房嫌いの家人が「節電」に燃えたおかげで、自宅内ではエアコンは稼働せずじまいでした。なければないでどうにかなるし、どうにかするものですね。日中は図書館やデパート、実家(笑)などに逃げ出したりもしていました。
一方で、例年ならばあまり購入しないスイカを大分食べました。エアコンのない、扇風機だけの室内で食べるスイカはおいしかったです。まぁ、扇風機だけでしのげたのも、昨年に比べて風があったからなのですが。
夜になると寝室などは涼しい風が入って、アイスノンを頭にあてれば良く眠れました。こうやって、電気に頼らない生活を覚えて、強くなりたいなと思います。
浅黄裏さん ご本家
2011/8/31
今年こそ松茸ご飯だ!葉月尽
本当に実りの秋になってきましたね。果物は高いとは言っても買えるのですが、松茸はそうもいきません。今年こそは国産の松茸で炊き込みご飯を作ってみたいです♪
台風直撃が予想される土地の皆さま、何事もありませんように…。
はなはなさん ご本家
2011/8/31
早漬けの塩み振り足す葉月尽
独り暮らしのこと、量は微々たるものですが、今年はばねつき蓋のタッパーで頻繁にナスやらキュウリやら一夜漬けにしました。まだまだ暑いので思わずちょっと塩を足してしまいます。とはいえ明日からは9月。折からの台風襲来、みなさまお気を付けて!
それにしてもサンマに新米、桃、美味しそう。食べ過ぎちゃっても後悔ないですね。
茜雲さん ご本家
2011/8/31
不検出胸なで下ろす葉月尽
実りの季節、家の周りの田んぼも黄金色に光っています。
今年は地震に伴う原発事故の影響で、知り合いの農家の方も「祈るしかない」と話していましたが、玄米での予備検査で「不検出」だったそうでひとまずは一安心です。この先の検査でもよい結果が出ることを心から祈っています。
こでまり ご本家
2011/8/31
今日さんま!夫のひと声葉月尽
私も食べ物で続きま〜す♪ 「今夜は何にしようか」と夕食のおかずの話になったら、夫が「秋刀魚が食べたい」と言いました。ああ〜いいね〜ということで、今夜は秋刀魚を買って帰る予定です。食べ過ぎるかもしれません。
皆さんも書いているように、暑いといいながらも、そこここに秋を感じるようになりましたね。この時期は森山直太朗さんの「夏の終わり」も思い出します。やっぱり少し寂しいです。
すみれさん ご本家
2011/8/31
梨ぶどう桃に新米葉月尽
色々な事があった夏も過ぎつつ、実りの秋めいてきましたね。
食いしん坊なので、秋の季語だらけの尽句になったぞ(爆) 梨、ぶどう、桃は最近よく買います。甘くてジュウシー 当地産の新米も今日初めて炊きました。うま味があって美味しいです。
生産者のみなさんのお世話とお仕事に感謝して、いただきます♪食べ過ぎに注意しないといけません(笑)
ぐりさん ご本家
2011/8/31
夏なのに 長袖着てた 葉月尽
お盆過ぎたころは急に寒くなり長袖を着る日もありました、涼しいというより寒いだったのです―今はまたちょっと暑くなりでも朝夕はちょうどいい涼しさです
あまり急に寒くなったりすると何気にさみしい秋ですな
あっちの
管理人さん
ご本家
2011/8/31
「秋ですな」声が聞える葉月尽
昨年は猛暑で9月に入ってもまだまだ残暑が厳しかったように憶えていますが、今年はどうでしょうか。節電の夏、どうなることかと暑さに弱い私はかなり心配していましたが、なんとかこの夏を乗り切った感。電力規制も前倒しで終了するとか。
まだまだ涼しい秋とはならないけれど、だいぶ日も詰り朝夕に吹く風はもう夏のそれではないし、高い空はすでに秋空のよう。どこからか源さんのあの声が聞えてきそうなそんな気配を感じます。
すみれさん S.ファロウ
2011/8/31
漢字の読み方、特に名前の読み方は昔も今も難しいですよね。現代の子供達の名前は、漢字を色々に読ませるからなかなか苦労します。
たまこさん S.ファロウ
2011/8/30
はなはなさん、早速ありがとうございます。文庫もやはり明治編は「しゅくしゅくさい」でしたか。江戸編「浮かれ黄蝶」の「四」の所(単行本では33ページ)に「せきせきさい」とあるのに、「西洋宿館の亡霊」の始めの所では「しゅくしゅくさい」になっていたので、あれっと思ったのです。
ご本家に時々、朗読ボランティアの方から、名前の漢字の読みの質問が入ることがありますが、こういうのはどうしたらいいんでしょう。まぁでも、元祖NHKドラマでも、最初は源さんのことを「うねび様」なんて呼んでましたよね(笑)
はなはなさん S.ファロウ
2011/8/30
「華族夫人の忘れもの」文庫版は「しゅくしゅくさいふうげつ」とルビが振ってありました。
江戸版の読み方を探したけど…探せなかった(恥)
たまこさん S.ファロウ
2011/8/29
8月もあと3日、晩夏から初秋へのこの時期は、秋の深まる時とまた違った独特の寂しさがありますよね。昨年は、全く休み無しに彼岸頃まで猛暑が続き、ほとんど寂しさを感じる暇もなかったように記憶していますが、今年は何とか節電も乗り切れた安心感と共に、次第に短くなる昼間の残暑がチョットいとおしいような感じです(^^ゞ
お人形句に頂いた宗匠の「ほの字」の御句、千姫さんの「嬉しいのうの字」がヒントだったとは知りませんでした!そういえば「お役者松」の作品の中には、すみれさんの「ほの字こげめのおつな味」っていうのもありましたよね。「はいくりんぐ」も過去作品の数たいへんなものだと思いますが、昔のお題を読み返してみると楽しくて時間があっという間に過ぎてしまいます。
明治編のネタまとめ(?)単にゴタゴタと並べただけで見づらくて申し訳ないのですが、あっちの管理人さんが、見やすい「かわせみ年表」も作って下さっていますので、ご本家のついでにご参照いただければ嬉しいです。明治5年⇒6年の太陽暦移行や、西洋定時法の導入にともなう混乱は、浅田次郎の「五郎治殿御始末」という作品集の中にも描かれていて、当時の一般の人々はさぞ混乱したことだろうと思っていました。ある意味、将軍が政権から降りただの廃藩置県だのというよりも、ずっと庶民にとっては大きなことだったろうと思います。
そういえば、新しい文庫を買われた方、「寂々斎」のふりがなは、やっぱり江戸編と違っていたんでしょうか?(細かいことが気になる悪い癖:笑)
すみれさん S.ファロウ
2011/8/28
お盆過ぎから少し「秋ですな♪」涼しい日もありましたが、ゲリラ豪雨があちこちに降り、また夏日になったりと、政局の不安定さに同調するようなこの頃ですね。政治を嘆いてみても、選んだ自分達の不甲斐なさに悔しくなるばかりです。選んだ時点と環境が大きく変わってしまった今、選び直しをさせてもらいたいものです(苦笑)
かわせみファンの私には、本編が再開されたり、文庫明治版が販売されたりして、嬉しいことも色々ありました。
たまこさまの、かわせみのお話と明治時代のあれこれの対比は、判りやすくてとっても役にたっています。ありがとうございます。
ぐりさん S.ファロウ
2011/8/23
67歳、まだお若いですよね これからとご本人も思って見えたとお聞きしました 無念だったことと思います 私はやはり伊織先生が印象に残っています お医者様というとやっぱり宗太郎を思い出しますね あれには山口崇さんも吉宗役で出られていましたね
こでまり宗匠人形く採用おめでとうございます 三婆見てきました 「ほの字」は意外にも艶っぽいお話ではなかったんですね てっきりそうだと思っていました 花世ちゃんも競作ポイントで源太郎君との恋の予想やお嫁さんになることも書いてあって明治へんで〜むにゃむにゃです
はなはなさん S.ファロウ
2011/8/23
宗匠♪人形句採用おめでとうございます。私も「三婆」読み返してきました。「ほの字」はそうだったのよねぇ。「うの字」も楽しかったです。お題の「月夜の雁」を読み返していて「源太郎の初恋」を読破してしまったところですが、「横浜慕情」も読み返しちゃいそう♪
竹脇無我さん、私も大好きだったのに。67歳なんて若すぎます。私のベストはNHK大河の「元禄太平記」の柳沢兵庫役。石坂浩二さん演じる柳沢吉保の甥で、隠密みたいなことをして叔父さんを助けるのでした。その時の綱吉が芦田伸介さんで、大石内蔵之助が江守徹さん、大石主税がいまや名題の勘三郎さん。古い…(笑)。
石坂浩二さんも沖雅也さんも山口崇さんもそうだったけど、あの当時はどうしてあんな水も滴るようなイイオトコで演技力もある俳優さんが多かったんだろう。最近の若い俳優さんは個性的なイケメンではあるけれど、美貌も演技も今ひとつ物足りないんだよなぁ…。
こでまり S.ファロウ
2011/8/23
畝様人形句が
こでまり作に
新涼や「ほの字」のことのおさまりぬ
姐さん、お人形句に採用してくださって、ありがとうございます!これはまた、懐かしい句ですね〜。「ほの字」は、千姫さんの名作「うの字」の真似をして(「お役者松」をご覧下さい)使ってみたのはすぐに思い出したのですが、「ほ」の意味は忘れてて(わはは、だから何度でも楽しめる!)、「三婆」のページを読み返してようやく思い出しました〜。
今日は処暑ですが、こちらは暦どおりの気温です。雨も少し降っています。竹脇無我さん、まだお若いのに残念ですね。私も一番に思い出すのは伊織先生です。宗太郎先生と違っていつまでもプラトニックな関係だったので、子どもながらにじれったく思ったものです。
たまこさん S.ファロウ
2011/8/22
竹脇無我さんが亡くなられたというニュースに驚きました。まだまだ活躍してほしかったですね。これからの大河ドラマにも、ぴったりの役がいっぱいあったでしょうに…
竹脇さんといえば「大岡越前」の榊原伊織役が印象に残っていますが、主人公の友人で医者という設定は、東吾さんと宗太郎さんをイメージさせるものがありました。「大岡越前」には、山口崇さんが将軍吉宗で出演されていたのも懐かしいです。
たまこさん S.ファロウ
2011/8/21
【亀田のあられ〜おせんべい〜〜】
なんか訳のわからない「亀」シリーズになっております(笑)
千姫さん、お久しぶりです〜 姫路も暑かったでしょうが、一昨日の雨で、全国的にぐっと涼しくなったようですね。ご本家の「今日のお話」が、以前にお題にもなったあのお話に替りましたが、お吉さんのセリフのように「今年は秋が駆け足で来る」ようになるんでしょうか?
千姫さん S.ファロウ
2011/8/20
【亀レス♪】
ひぇ〜暑い暑いとへこたれて、漸く雨が降って暑さに一息ついたら、まったく浦島太郎みたいで何もかもに出遅れています(^_^;)
おたま姐さん、人形句の採用、ありがとうございます!!長く引っ込んでいても、いつでも普段通りに出てこれるのは下手はヘタなりに数作ってる五七五を、それなりに見えるよう工夫して採用して下さっているお陰です。とっても感謝しています♪
関西ではこの夏、夕立もなく(甲子園では降っていたらしいが・・・)暑い日ばかりが続いていましたが、やっと私たちの「秋ですな」がやってきました!私も頑張らなくては!
はなはなさん S.ファロウ
2011/8/13
【もしもし亀よ亀さんよ♪】
お〜亀の大盛り♪さて地名が先なのか、地名が縁で亀さんが集まってきたか?かわいらしいお写真ありがとうございました。
亀有と亀戸、何となく違う場所らしい、とは聞いていましたが、そうか、そんなに違うのか〜。「ブラたまこ」がますます燃えそうですね。楽しみにしています。
「かわせみ明治編の舞台と話題」ストファらしい企画で楽しいですね。明治編は生活の場からの視線が多いな、と思っていたのですが、こうしてまとめていただけると一目瞭然ですね。あちこちリンクが貼ってあって、私も嬉しいです。これからもぜひお続けていただいて、データベースとして充実していくのがますます楽しみになりました。ちょうど予約していた「華族夫人の忘れもの」が届いてイッキ読みした後なのでなおさら感激でした。姐さん、大変だとは思いますがぜひよろしくお願いいたします♪
それにしてもびっくりしたのは「あの専称寺」がまさか明治編に登場していたとは…。おそらく「あのお方」が葬られてまだ10年と経っていないのではないか、と思われるのですが、もしかして平岩先生はこっそりほくそえんでこのお寺を登場させたのではないでしょうかね(笑)つい2〜3年前にやっと友人の案内で連れて行ってもらったのですが「こんな都会なのか(笑)」と驚きました。実際に歩いてみないとわかんないよなー、と実感したのでした。
こでまり S.ファロウ
2011/8/12
【亀の甲より年の功】
何か「亀」についたタイトルにしなきゃいけないみたいで(わはは)
茜雲さんのお写真、本当に楽しいですね。亀がてんこ盛りですが、地名に付くくらい亀にとっては居心地のいい場所なんでしょうね。真ん中の亀は茜雲さん目掛けて泳いでいるみたいですが、音まで癒されるという発見、一度感じてみたいです。
そして姐さん、「かわせみ明治編の舞台と話題」を拝見しました。コレ、ありがたい企画です。ドラマなどでよく幕末や明治維新のものがありますが、どちらかと言うと武家や政治の目線で捉えられていて、本当の庶民がどんな風にこの大きな時代の変化を受け入れたり拒んだりしていたのかが、実感として伝わってこなかったように思うんですが、明治編を読んだときにあちこちにそういう体温が伝わるような表現が感じられて、面白いと思いました。
新企画はそういうことを上手に捉えてくれてて、しかもいろいろリンクも貼ってあり、至れり尽くせりです。またゆっくり拝見します。
たまこさん S.ファロウ
2011/8/12
【亀は万年】
zmzmさん、お写真ありがとうございます♪すごい、亀のてんこ盛りですね〜〜ご利益もいっぱいありそうです。私は寒い時期に行くことが多かったせいか、あんまり亀の記憶はないんですが、今度は亀を目当てに行ってみます(^−^)

ところで、ご本家や「はいくりんぐ」に比べると、拙宅は作品そのものに関するお役立ち情報がなくて、散漫な思いつき企画ばっかりだなぁと常々反省していたのですが、明治編限定でデータベース(というのもおこがましいですが)のような物が作れないかなぁと思って試作してみました。
主人公たちが、安易に歴史上実在の人物や事件には関わらないというポリシーを貫いて来られた平岩先生なので、江戸編にも実在人物というと、勝海舟が伝聞でチラっと出てきたくらいでしたが、そのポリシーは明治編にも受け継がれていると思います。
しかし、否応なしに庶民の生活にも影響を及ぼす数々の制度や変動については、明治編の中でもかなり詳しく説明されていますよね。それも、とくに歴史の専門家でない読者層が広いことを考慮されて、わかりやすく解説されているのが嬉しいです。
そういう所を中心に、少しでも、今後江戸編と並ぶ数まで増えてほしい(←切望!!)明治編の話題が整理できればと思って始めました。

あまりネタバレになっても困るので、文庫発売後のUPあたりを目指して、ぼちぼちやっていきたいと思っています。「華族夫人の忘れもの」このお盆休みに読もうと思っておられる方、これを機会に、新かわせみと合わせて読み返す予定の方、いろいろいらっしゃると思います。ぜひ感想や気付いたことなど、お知らせくださいね!実は、私も一つ気になっている点があります。以前にも確か話題になった事で、すご〜く細かいことなんですけど(^^ゞ)
茜雲さん S.ファロウ
2011/8/10
あまりの暑さでお話がかなり際どくなってますね(笑)
関東住みですがつい最近まで亀戸と亀有の位置関係は全くつかめてませんで、そればかりか以前亀戸天神から御守りをもらってきてくれた長女に「亀有天神」といって大笑いされました。
で、先日機会があって亀戸天神に行って参りました。亀有天神もあながち間違いないのでは・・・と思われるほどた〜くさんの亀がいました。
今日のような暑い日でしたが亀が泳ぐとポチャポチャ音がしてすごく癒されました。ここからスカイツリーはすぐ近くで境内からツーショットが撮れます。完成した暁には更に人気のスポットになりそうです。
この下に、亀が山盛りになっているのやスカイツリーなど、3枚のお写真がありました。
たまこさん S.ファロウ
2011/8/10
「ポポポ・ポ〜〜ン(ご本家より移動)」
はい皆様そういうことで、今季の「はいくりんぐ」お題は「月夜の過激」あっ違う違う、「月夜の雁」でございますね〜そしてテーマは家族計画、あっ違う違う、「家族愛」!厳しい日々を乗り越えなければならない今の日本にぴったりのテーマですよね〜〜 (朝っぱらから数々の間違い失礼いたしましたm(__)m)
それともう一つ思ったのが、関東以外の方々には、この家族の住んでいる「亀有」が「亀戸」と間違えやすいんじゃないかな〜ということ。
亀戸天神は「梅の咲く日」にも出てきますが、本所深川のもうちょっと奥っていう感じで、そんなに遠くありませんが、亀有はずっと千葉県寄りのほうで、子供の足でそんなに度々出てこれたのかなぁってずっとこの話を読むたびに思っていたんですよね〜(それも薬草とか鯉とか持って)
亀戸村も中川の流れに面していますから、よけい間違いやすいと思うんですけど、亀有は中川のずっと上流になりますね。舟で中川を下って小名木川に入っていけば、麻生家まで楽に行けるはずですが、どうも舟じゃなく歩いて来たみたいですからね〜 そのあたりもう少し涼しくなったら確かめてみたいですけど、毎度ご用達の「江戸東京散歩」は亀有が範囲外なので困った(笑)
ぐりさん ご本家
2011/8/10
思い出せません(汗)う〜ん 今日も暑いけど風がちょっと涼しいです やっぱり暦は正直なものでしょうか?
源太郎の初恋うふふ。。今季もやはり1冊読んでしまいそうです 最近はお題の時にしか読めないんです(泣) お題はかわせみをむきあう貴重な時です
あっちの
管理人さん
ご本家
2011/8/10
そっかぁ今季お題のキーワードは「過激」(そうじゃなくて……).)、競作ポイントはそこですね!フムフム、そういうことかぁ!
こでまり ご本家
2011/8/9
「ポポポ・ポーン、はなはな様〜、はなはな様〜、お訊ねのお話は、まさしく今作でございまあす」←ちょっとデパートの呼び出し風
むふっ、まるで読んできたようにしっかり設定を憶えてる!さすが「情念系はなはなさん」ですわ!これは思いがけない方向で、詠む人が増えるかも……です。
はなはなさん ご本家
2011/8/9
の自分の書き込みを読み返すと「情念系」はともかく、はしたなさ全開でしたね(汗)。すみれさまの奥ゆかしさにくらべてなんと恥ずかしいこと。書き逃げしちゃってごめんなさい!
それにしても名言・名セリフがちりばめられたかわせみの楽しさは格別ですね〜。
はなはなさん ご本家
2011/8/9
出先です。「今季のお話」今回も名作数々誕生の予感。。。家族愛にあふれたお話でしたね。9月末までまだまだ、なんて思ってたら、また大変な目に遭いそう(汗)ガンバります。
ところで、みなさまフェイドアウト(笑)な「過激禁止」発言は、宗太郎先生がプレパパだった(千春ちゃん誕生前)東吾さんに「妊娠中の房事の戒め」を伝授したときだったような。。。「笹舟流し」「虹のおもかげ」あたり? 手元に本がないので確認できませんが、どなたかヘルプ!
「やや渇れ気味・情念系はなはな」からのお知らせ(笑)でした、ポポポ・ポ〜ン♪
すみれさん ご本家
2011/8/9
暦だけ「秋ですな」ですね。暑い夏が戻ってきて、電気予報も気がかりです。
かわせみ△管理人様は、あうんの呼吸で秋モードに更新・・・さすが脱帽です。9月末まで40日あるなんて、夏休みに入ったばかりの子供みたいにのんびりしていると、大慌てでお題に取り組むことになりかねませんね(爆)
たまこ姐さんの件名・・・どこかのドクターがどこかの殿下に奥様懐胎中の○○についてのご忠告だったような(わたしもフェイドアウト・・・汗)
あっちの
管理人さん
ご本家
2011/8/8
立秋に合わせて今季のお題発表ですね!ほんとに立秋とは名ばかり、暑さ真っ盛りでどこに秋があるの〜という感じですが、9月末の締切りの頃は秋を感じるようになってますね。
これじゃ秋になる締切りぎりぎりになってから取りかかります、と言ってるようなものですが・・・早めにトライしてみます!(笑)
たまこさん ご本家
2011/8/8
今日は立秋、「今日のお話」更新で、はいくりんぐも秋のお題ですね!拙宅も「残月」から、千姫さんの御作をいただきました♪
今季のお話、紫陽花さんのイラストクイズがあったような気がしていたんですが、違ったかしら?一つ前のお話とタイトルが「鳥つながり」で混同してしまうんですよね〜
えっこの件名(過激なのはいけません)?誰かがそんな事を言ってた所があったような(フェイドアウト)
こでまり S.ファロウ
2011/8/8
畝様人形句が
千姫さん作に
父の背が夕日に染まる秋ですな
実際はとても秋とは思えませんが、本日は立秋。人形句もタイムリーなお句になりましたね。千姫さん、おめでとうございます。
遅れること数時間、拙宅も秋季のお話(月夜の雁)をUPさせていただきました。それにしても、本当に二度目の梅雨明けが来たような天候ですね。
今夜も寝苦しい夜になりそうです。でも寝ます!