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平成22年
  7月のおしゃべりを見てみましょう。
  (掲示板を見逃してたら、ごめんなさい。)

ご本家=「御宿かわせみの世界」さん
S.ファロウ=「Straight Furrow」さん
の略です

提供者 サイト 五七五話
ゆきどりさん ご本家
2010/8/1
干上がった 鉢花無残 文月尽
出遅れました・・・ 気がつけば月が変わってました。昨夜起きてたのに、パソコン向かってたのに、忘れちゃうのは年でしょうか・・・(涙)
月末に小旅行で家を空けたのですが、やはりというかなんというか、鉢花すべてに散水対策をすることができず、やむなく放置プレイになってしまったものがありまして。当然ながら、帰宅したら干上がっていました。夕立とかなかったんだなーと、残念な気持ちです。今、頑張って再生してもらおうと手当て中です。持ち直すと良いのですが。
オクラやキュウリ、ナス、トマトなどの家庭菜園はなんとかなっているのが、救いと言えるでしょうか。
紫陽花さん ご本家
2010/7/31
草畑ジャングル近し 文月尽
わずかばかりですが家庭菜園で夏野菜を作っています。が、野菜畑というより草畑です。日曜日にしか行かないので恐ろしいくらい成長しています(草が)野菜を作っているところだけは草を刈りますがあとは歩くところがけもの道のようです。そして今は草畑ですがジャングルと化すまであとわずかでしょう。8月下旬には秋に植える野菜のために畑作りをしますがそれまでは放置です。ある意味気楽です(開き直っている・笑)
ゴーヤ今年初めて作りました。2本植えただけですがけっこう伸びてます。しかし花は咲きますが実がなりません。今までに収穫は1個だけ。何故なんだろう…
家のつばめちゃんたちも2回目の子育てがんばっています。巣が近いので洗濯が干せません。
千姫さん ご本家
2010/7/31
プリザーブドフラワー知る 文月尽♪
「昨日のメール見てくれた? やっぱりな」って電話があって(笑)友が遊びに来てくれました。「ひと月早いけど誕生日プレゼント」って手渡されたケーキの袋のような中にあったのが、自分で作ったというプリザーブドフラワーなるものでした。まるで生花のようないきいきとした素敵なアレンジフラワーで大感激♪
私が友に誕生日プレゼントを渡した事は一度もないのに、いつも心に気にかけてくれている友がいてくれる事に感謝の気持ちで一杯です。
はなはなさんのブログ拝見しました。お忙しく飛び回っているようなのに達者な文章と、広く深い知識にいつも感心していて、記事がまとまって残っていないのが残念だなぁって思っていたから、これからが楽しみですねっ。
こでまり ご本家
2010/7/31
南北の果物を食む文月尽
自分では手が出ない(?)北海道のメロンと沖縄のマンゴーをいただき(うひうひ♪)、堪能しております。季節の食べ物はその時期の体に必要なものを補ってくれる気がしますが、きっと果物も同じですよね。
マンゴーは初体験でしたが、テレビで見るようにさいの目に切り目を入れて、反対側から押し上げると、パッと開いてテンションも上がりました〜。
かずちゃん
@おのこさん
ご本家
2010/7/31
暑い日にアイス食べすぎ 文月尽
毎日、毎日アイスを食べすぎて、お腹に脂肪がついてきました。ほどほどにしておかないと、ますますお腹に脂肪がついてきてしまいそうで怖いです。
ポカリスエットも飲みすぎると糖尿病になりそうで怖いです。 でも、止められないのですよね。これはいけないと思いつつつい飲んだり食べたりしてしまいます。
すみれさん ご本家
2010/7/31
子育てに暑さ歓迎 文月尽 (by 親つばめ)
夏バテは人間だけか 文月尽
我が家の居候つばめ一家は、今夏、二度目の子育て中です 梅雨明けとほぼ同時に雛が孵り、どんどん大きくなってます♪
一度目は、例年以下の気温、二度目は、例年以上の気温になって、 雛の成長が一度目より早いみたいです。お盆までには、 巣立ちできそうで、我が家で初の三回目があるのかも・・ 野生の生命力に、元気をもらっています。(掃除は大変だけど)
ぐりさん ご本家
2010/7/31
暑かったり 寒かったりで 文月尽
岐阜県は記録的な暑さかと思うと夕立が来た夜には寒いくらいの風が入ったり 体の調節が難しいですでも今年はいく年ぶりで車のクーラーを使いました 乗るとき車のハンドルが暑くなっていて握れないくらいなんです でもこんな暑さもおぼんくらいまでかな〜と思ったりしていますが
浅黄裏さん ご本家
2010/7/31
手を合わせ見送る幹や 文月尽
我が家はついの間玄関脇の2本の木を切り倒してもらいました。雪で傾き、大風でも傾き、このままでは次の天候の荒れにはついていけず、道路側にでも倒れたら大ごとになるだろうと判断してのことです。
おかげで玄関先に日が差し込み明るくはなったのですが、パジャマのまま新聞を取りにはいけなくなりました(笑)。今まではいい目隠しにもなってくれていたのです。
はなはなさんのブログ、実は私も楽しみにさせていただいています。でも書き込みをする勇気がなくて…。またお邪魔させていただきますね。
はなはなさん ご本家
2010/7/31
熱気受けなお盛んなり文月尽
たまこさま ブログご覧いただきありがとうございます。この暑さの中、植物は元気そのもので、旺盛な生命力に圧倒されることもしばしば。「臭い花」は興味があってネットで刻々と実況を見ていたりもしたのですが…。
名古屋に比べると公園や緑が多い東京は、ややしのぎやすい気がしました。自然の力は偉大です。
たまこさん ご本家
2010/7/31
謎深き草木の力 文月尽
知人に園芸・植物に詳しい人がいて、先日話題になった「世界一大きく臭い花」の開花も小石川植物園に見にいったそうです。この暑さの中、わざわざ「臭い花」を見にいかなくても…と思いましたが、すごい行列だったそうです。植物好きな人多いんですね〜。
でも、酷暑を乗り切るために都会でもゴーヤや朝顔を植える「グリーンカーテン作り」など有意義な活動が広がっているのも、そういう植物好きな人たちのおかげで、有難いことです。暑さの中、緑陰が作ってくれる、ほっとする涼しさは、クーラーの遠く及ばないものですね。
はなはなさんのブログにも「草木つれづれ」というカテゴリーがあって、いつも楽しみに見せていただいていますが、ほんの小さな芽の中に隠れている素晴らしい活力、不思議だな〜といつも思います。
あっちの
管理人さん
ご本家
2010/7/31
連日の気温更新 文月尽
梅雨が明けたと思ったらいきなりの猛暑!連日最高気温更新のニュースに数字を見るだけで汗が噴き出るようです。ヨーロッパやアメリカでも猛暑続き。しかもまだ7月が終って、これから8,9月になるというのに、この先どうなることやら。
熱中症に充分気をつけて、この夏を乗り切りましょう!
たまこさん S.ファロウ
2010/7/25
明日は土用の丑、関東地方は猛暑が続き、毎日天気予報では「午後から夕方にかけて雨」といっているのに、夕立もなく…(どこか局地的に降っているのかもしれませんが) 「土用雨」の一降りの欲しいところです。
実は夏の人形句って、案外数が少なくていつも苦労するところなのでして、苦肉の策で自分のを引っ張り出したというわけ(滝汗)
「虹のおもかげ」で浅黄裏さんが詠まれた「うつせみは有縁の糸を残しけり」を始め、名句はいろいろあるのですが、やはり東吾さんがらみのもので源さんとはちょっとはずれているかな〜とか思っていたんですけど、「かわせみ」関連には間違いないので、気にしないで、東吾さん句でもおるいさん句でも使ってしまうほうがいいかもですね♪
「有縁の糸…」については、東吾さんってそんなに子供が欲しかったんだっけ?という話題になっていろいろ面白かったのも記憶に残っています。
浅黄裏さん S.ファロウ
2010/7/23
「なまいきな蝉」の鳴き声が少ないようです。蟻さえも地表ではあまり見かけないように思います。やっぱりこのあまりの暑さが影響しているのでしょうか。例年のとおり夏休みのラジオ体操が始まっていますが、朝6時半でもすでに暑く、日陰を探したいくらいです。
人形句がたまこさんのお句に変わりましたね。考えてみれば毎回たまこさんが選句されるので、どうしてもご自分のは選びにくかったのではないでしょうか。これからはどうぞ御遠慮なくなさってくださいね。
土用雨が季語ですが、そのうち歳時記にはゲリラ豪雨なる季語が出現するかもしれませんね。
こでまり S.ファロウ
2010/7/22
畝様人形句が
たまこさん作に
胸騒ぎ現実となる土用雨
毎日本当に暑いですね。今夜も寝苦しくなりそう・・・と思ってこちらに来たら、トップの人形句がたまこさんの作品に変わっていました。姐さん、おめでとうございます!(うひ!)
あまりの暑さからか、この夏は「なまいきな蝉」の鳴き声が少ないような気がします。皆さんのお近くはいかがですか。
はなはなさん S.ファロウ
2010/7/20
「枯れ専」最近は女性が素敵なオジサマに惹かれるのも「枯れ専」というのだとか。東吾さんもいつかは年齢的にそうなる可能性もあったわけだし…(かえすがえす明治編が残念です)でも方斎先生と××というのも、私は個人的には…好み…いやいや(笑)
飛騨は何ともなかったようでよかったです。トラックが何台も流されたり冠水した道路で立ち往生して流され行方不明になったり…岐阜の可児は大変だったようです。しばらくは「梅雨あけ10日」と言って晴天が続くそうです。皆様ご自愛くださいね。
ぐりさん S.ファロウ
2010/7/19
ありがとうございました 岐阜でも郡上可児のほうに被害がありましたが飛騨は幸い被害が出るほどではなかったのでほっとしております、被害にあわれた全国の方々は本当にお気の毒と思います
諸説興味深く拝見させていただきました
浅黄裏さん S.ファロウ
2010/7/19
方斎先生についての考察が楽しいですね。たしかに妻帯しなかったイコール…とは限らないわけですし、なるほどと思いました。しかし、そこから「枯れ専」まで行くとは!その説には東吾さん側の同意も必要なので、ど、ど、どうなんだろう〜と思わず動揺してしまいました(笑)。
水郷出身とした背景についても興味深いです。確かに出身地を言いきっているわりに具体的な描写はないですしね。剣術・神道つながりから地名が出てきたのかも、もそうですが、新人作家ゆえの枚数割り当てによるものでは、というのも鋭くて驚きました。
ここを平岩先生が見ていてくださったらなぁと思わずにはいられません。先生の最初の創作の頃のお話をぜひ伺ってみたいです。
はなはなさん S.ファロウ
2010/7/18
女だてらに剣術となれば、武張った土地柄であるほうが自然ですよね。ましてや鹿島新当流の本拠で兵法家なら全く不自然さがないですものね。当時のお江戸は北辰一刀流に代表されるような道場乱立時代ですものね。当時の江戸では鹿島新当流がどれぐらいの位置づけだったのか調べてみたいですが、平岩先生の書きぶりだと「田舎剣法」と見られていたような印象です。
「水郷」があるのになかなか描写がでてこなかったのは、売出し中の平岩先生が現地に取材に出かける余裕がなかったのかな、とも推察できますね。または、描写があったかもしれないですが、たまこさまが推察されているようにページの都合や、ストーリーを際立たせるための削除だったかもしれないですよね。
いずれにしても水郷出身というのは、涼やかな印象がありますね。ある種の異国情緒の演出でしょうかねぇ。
方斎先生・眠狂四郎説は面白いですね。だからこそ東吾さんを可愛がっているのだったりして(笑) 今でいうなら「枯れ専」?結構藤の花が似合うような気もしたりして。
こでまり S.ファロウ
2010/7/17
次々と感想をつけて下さって、ありがとうございます。姐さんの数学の例え、すっごくわかります!うひ、方斎先生が若い頃は眠狂四郎みたいとは、見る目が変わるわ〜〜。でもあのお句、今咲いている藤を楽しんでいるようでもあり、藤の下で遠い昔を懐かしんでいるようでもあり、味わい深いと思います。(←最初の感想に書けよ!)
最近「みんな大好き〜」の更新が去年で止まっていることに気づき(あわわわっ)、少しずつUPさせてもらっているのですが、今年もお互い本当にいろんなことをしゃべっているなあと思っていたところです。私ははなちゃんみたいに「ナゼ水郷なのか」なんて思ってもみなかったし、それについて姐さんみたいな考察ももちろんできないので、そんな読み方を拝見できてとても幅が広がる気がします。(これも、メモメモ)
「みんな大好き」も毎月のお話も、姐さんが言って下さっているように、たまに読み返すとはまりますね。
たまこさん S.ファロウ
2010/7/17
中部・西日本の豪雨のニュース、心配ですね。 ぐりさんのお宅のほうなど、大丈夫でしょうか?
皆さまの「情念句」改めて拝読しています。なんか高校生の時数学で、一次方程式までは何とかついていったのが二次方程式くらいから落ちこぼれ、微分積分とかで完全に置いていかれた時の気分を思い出しています(笑) でも方斎先生も(まだ言ってる往生際が悪い)作者は「一生妻帯しなかった」とは書いていますが、上杉謙信みたいだったとは書いてませんし、案外若い時は眠狂四郎みたいだったりして〜(^O^)
なぜおひろ・おふじの故郷を水郷にしたのか?というのは面白いですね。ご実家が神官ということで、全国的に神社関連は資料もあり身近に感じていらっしゃったでしょうし、女性で剣の達人となると、普通一般の道場よりは鹿島神宮のような所で育ったというほうが自然で、江戸ともそんなに遠くないしという選択だったかもしれませんね。(ちなみに「花御堂の決闘」は下総の網元がスポンサーになった道場というのが出てきましたが、それにも「鹿島新当流の印可も受けた」とあり、関東一円では大きな存在だったようですね。)
でも、せっかくタイトルに「水郷」があるのに、潮来の地名やちょっとでも描写があったら良かったのに、と思ってしまいました。この頃はまだ新人作家で、枚数的にあまり割り当てがなかったのかな? でもお題がUPになると、つい、前々の「はいくりんぐ」も遡って読んでしまいますね!
「捩花」って宗匠前にも詠まれていたなぁとか、初期の作品は「寝技も一本も取り放題」なんて話題、あらためて楽しんでいます。
はなはなさん S.ファロウ
2010/7/15
それにしても匂うようにみずみずしい御作の数々で、梅雨空が真っ青に洗われたような、そんな気がしました。情念系もいっぱいあって「お仲間お仲間〜」と嬉しかったです。
おたま姐さんは相変わらず縦横無尽ですね〜。潮来では嫁入り舟に遭遇できて良かったですね。鹿島神宮と合わせてぜひ行きたくなりました。水の風景というのはどうしてこうも惹かれるのでしょうね。ヴェネツィアは水郷というより「島」なので…どちらかというとアムステルダムが水郷でしょうかね。日本にも近江八幡とか柳川とか大垣とか…風情がありますよね。なぜおひろ・おふじの故郷を水郷にしたのか…追求してみたい気がします。
ぐりさん S.ファロウ
2010/7/13
はなはなさまの「おふじ」も草葉の陰でこんな風に理解してもらって救われたと思っていると思います
たまこさまいつもの健脚ぶりに頭が下がりますいつもありがとうございます
麦わら
ぼうしさん
S.ファロウ
2010/7/13
予想通り、私はまったく詠めなかった情念系の力作がオンパレードですね!
名作だけにお句は力作ばかり、オマケも豪華、盛りだくさんの内容ですね。
こでまり S.ファロウ
2010/7/13
紫陽花さん、ごめんなさーい。それはそれは失礼しました。足袋を履いた人は女性でそうでない人は男性と思い込んでいたので(←単純)、お滝とるいさんだとは思いもよらず・・・。こういう発想の違いが、毎回の彼らの独特の雰囲気を作っているんでしょうね。早速訂正してきますです。申告してくださって、ありがとうございました。
たまこさん S.ファロウ
2010/7/13
宗匠UPお疲れ様でした!サッカーも選挙も終わって絶妙のタイミング(笑)
紫陽花さんさん(笑)のオマケ、またまた意表をついてすっかりやられました。そして、はなはなさんの「おふじ」の物語も、何度も読み返し、ほんとにそうだよな〜そういう事なんだよな〜と思いました。はなはなさんばかりでなく、皆さんも姉娘の「おふじ」に注目されていた方が多かったようで、皆さん本当に読み込みが深いです。
すみれさん S.ファロウ
2010/7/13
はなはなさんのおふじさん考を拝見して、人物像の掘り下げの深さに脱帽しました。本編では、おふじさんの事はおひろさんからの話だけだったのですからね・・・ やはり素晴らしいです。(宗匠、○○の独り言とはレベルが違いますからね(笑い)
皆様の五七五、競作ポイントはここかな?の予想はだいたい当たった感じですが、だれの視点から詠むかで、雰囲気も変わるところが、はいくりんぐの興味深さでもありますね。
紫陽花さん S.ファロウ
2010/7/12
とりあえず自分のところだけ拝見しました。あいつらが守っているのは河内屋のお民のふりをしているるいさんです。こっそりついてきたようです。(こでまりは全然別の箇所のイラストと勘違いしていました。スミマセン)
また拝見しますね。きょうのところは自分のところ、こでまりさんのコメントだけ拝見しました。お忙しい中のアップありがとうございます。
あっちの
管理人さん
S.ファロウ
2010/7/12
昨日の夜、もうそろそろかなぁと覗いてみたりしていました!(笑)
やっぱり冒頭のラブラブシーンがあるし、情念系も結構ありましたねぇ♪東吾さんの看病シーンも競作ポイントでしたが、千姫さん、はい、私も詠ませてもらいました!でも同じシーンでありながら、千姫さんは手のぬくもりを、私はひんやりと、となってこういう詠み手それぞれの感性が楽しいですね!
こでまり S.ファロウ
2010/7/12
お待たせしていましたが、今季の「水郷から来た女」をUPしました。今季もご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。UPするまで我慢しているのが辛かったのですが、今回はたまこさんの現場検証、紫陽花さんの彼らに加え、ひさびさにあの人の短いお話が。(○○の独り言的な〜)
それから肝心のお句の方は淡い情念系から濃いめの(?)情念系、江戸情緒あふれるお句からクスリと笑いがこみあげるのまで揃っておりますですよ。どうぞお楽しみくださいませ。
本ではないけれど、私が好きなスピッツ(犬ではなく、バンドの方の)の歌にもよく猫が出てきます。ぐりさんの紹介されている「猫の恋」は未読ですが、猫と俳句か〜はまりそうな予感がする・・・。
はなはなさん S.ファロウ
2010/7/6
「猫の恋」俳句と写真のコラボを猫をテーマに、とは面白い企画の写真集ですねぇ。岩合さんは、生物や自然の写真家としては評価の高い方なので、きっと良い表情を捕まえているのではないでしょうか。「猫の恋」かぁ〜春先はあちこちで可愛らしい猫達を見かけましたが、つい写真を撮りたくなりますよね。犬より猫のほうが絵になるような気がして。柔らかそうな体とか顔立ちとか…美しいな、と思います。
ぐりさん S.ファロウ
2010/7/4
今図書館で借りている本がこれも岩合光昭さんと石寒太さんのコラボで作られた「猫の恋」
猫写真と俳句がとても素敵です