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平成20年
  11月のおしゃべりを見てみましょう。
  (掲示板を見逃してたら、ごめんなさい。)

ご本家=「御宿かわせみの世界」さん
S.ファロウ=「Straight Furrow」さん
の略です

提供者 サイト 五七五話
千姫さん ご本家
2008/11/30
友と友雨女も居霜月尽♪
今日は旧友と会う約束で、降水確率30%だったから傘を持って出なかったのに雨が降りました。彼女と会う日は約八割の確率で雨が降ります。「やっぱり君が居たんや〜」と雨女になじっていると、本人はしっかり折り畳み傘を用意しているし、もう一人は「多分、降るだろうと思った」と長傘を持っていました(「今日は降らないよ」って笑っていた私)。もう一人はうかつな私の為に(本当は偶然らしいけど・・・)二本持って来てくれていました。
好き勝手な事を言ってわいわいガヤガヤ、友達っていいなぁ〜って、心が暖かくなってほのぼのとした11月の末日でした♪
ぶらんかさん ご本家
2008/11/30
手を振られ 手を振り返す 霜月尽
昨日、秩父鉄道を走っているSLに乗ってきました。普通の電車よりもゆったりと走るSLには、沿線の子供連れや大人の方まで、様々な方が手を振ってくれました。
私も皇族の方々のように(笑)手を振り返し、長瀞周辺をはじめとする沿線の車窓もすばらしくて、とても楽しい旅になりました。
明日からは年の瀬の準備です。
ぐりさん ご本家
2008/11/30
老猫を 闇夜に呼びて 霜月尽
すみれさんはなはなさんありがとうございます
ピンコは息子が帰ってきても帰ってこないので呼びに行きました 呼んでいる間は返事もせずにでもじきに帰ってきました 迎えに行ったことで気が済んだかもしれないです なかなか気難しい子です(苦笑)
私も再登場させていただきました
はなはなさん船に乗られたのですね夏の明るい海もいいけど冬の重く荒れたよな感じの海もいいですね
はなはなさん ご本家
2008/11/30
やわらかき鋼を裂きて霜月尽
今日は出かけた先で、荒れ模様のお天気の中、船に乗せていただきました♪冬を感じさせる冷たい風と雨の中、鋼のような深みのある色の湖水を切り裂くように進んでゆくのは、不思議な高揚感がありました。雲が重く垂れ込めた空と、暗い色の水面の溶けあう風景が印象的で、ふたたび登場させていただきました。
こでまり ご本家
2008/11/30
深紅なるもみじを愛でて霜月尽
今日は出かけた先で、本当にきれいなもみじを見ました。こちらは雨模様でしたが、そこだけ明るいような感じがしましたよ。
むはは、茜雲さんの上五、ちょっとドッキリした〜!
緑茶桜さん ご本家
2008/11/30
暖かき陽射しまぶしい霜月尽
今日はとても穏やかな暖かい日になりました。昨日は一足早い忘年会でした。もうそんな時期になってしまったのだなぁと淋しくなりました。あまりにも時の経つのが早すぎて…
両国の江戸東京博物館に行かれたのですね。私も常々行きたいと思っているのですが…徳川ゆかりの女性展、今話題の篤姫もその一人ですね。きっと多くの人で賑わうのでしょうね。行ってみたいです。
浅黄裏さん ご本家
2008/11/30
点描の並ぶ並木や霜月尽
もうすっかり初冬の趣ですね。
家の近くに銀杏の並木があるのですが、隣り合っていても葉っぱの色付きがまったく違うのです。一樹ごとに筆で丁寧に色をおいていったような感じです。きっと陽の当たり方などが違っているからかもしれません。
ボストンの浮世絵も将軍家ゆかりの女性展もいいですね。先週の三連休もそうでしたが、京都のあちらこちらでいつもより人出が多くなっている気がします。展覧会めぐりや紅葉狩りで楽しめる季節ですね。
すみれさん ご本家
2008/11/30
冬タイヤ履き替えようか霜月尽
昨夜は低気圧の通過で、雷&風雨で賑やかでした。今朝の我が家の前は街路樹の落ち葉の溜まり場になっています。ありがたくない置き土産だ〜
浮世絵の実物は未だ見た事がありません。当地でもいづれ機会が あるでしょう。それを待ってみます。
ぐりさん、ぴんこちゃん、朝帰りだったの?寒くなかったかな?お大事に♪
茜雲さん ご本家
2008/11/30
男体の雪化粧映える霜月尽
昨日今日とお天気がよく家の近くからも日光男体山が冠雪したのがとても美しく見えました。
朝晩冷え込むようになり初霜も降りて、いよいよ冬が近づいてきましたね。
浮世絵はいいですね。今日で終わってしまうのですね。残念。行ってみたかったです。故郷の葛飾北斎、こちらの安藤広重それぞれの美術館には何回か足を運びましたがいつ行ってもいいですものね。
はなはなさん ご本家
2008/11/30
濡落葉濃きも薄きも霜月尽
夜半の冷たい雨は、強い風とともにやってきて、黄葉を思い切り散らしたようです。街路樹の大きな黄色い葉や茶色くなった桜の落ち葉が、真っ黒なアスファルトの上にちりばめられて、不気味な模様を作っていました。すっかり初頭へと季節は移り変わったようです。
「ボストン美術館所蔵浮世絵名品展」は私も見ました♪東京へも巡回したんですね〜。ハッとするような大胆な構図や発想の奇抜さは、現代でもかなわない、江戸文化の成熟度のあらわれだと思いました。これを見抜けずにどんどん売り払ってしまった明治以降の日本人はちょっと寂しい気がします。いまだに美しい浮世絵の数々に、よくぞ残してくれたと、アメリカ人にちょっと感謝したくなりますね。
ぐりさま どうぞお風邪を召しませんように。
ぐりさん ご本家
2008/11/30
うたたねの 目覚める寒さ 霜月尽
今日は暖かい陽射しの日だったのですが夕方から風強く雨になり久しぶりに来て友達とのみに行った息子と老姫猫を待っている間に寝てしまい寒さで目覚めましたまだどちらも帰っていない(>_<)
たまこさま眼福でしたねこういうときは都会の方がうらやましい私です
たまこさん ご本家
2008/11/30
伝統の美と技に酔う霜月尽
昨日(あ、一昨日ですね)高校時代の友人たちと、両国の江戸東京博物館に「ボストン美術館浮世絵名品展」を見にいってきました。百数十年も前のものとは思えない、刷り上がったばかりのような数々の名作を堪能しました。江戸の絵師たちの「見立て」デザイン力の素晴らしさ、そして絵師だけでなく彫り・摺り、何よりも作品を見る人々が本当に見巧者で作者の細かい意匠や工夫をしっかり受け止めていたのだなぁと思いました。
残念ながら、この週末でボストンは終わってしまいますが、12月2日から来年1月25日まで「徳川将軍家ゆかりの女性展」が行われるそうで、これは常設展なので観覧料も安いですし、ぜひこれもストファ図書館のネタ探しかたがた行ってみようと思っています(江戸博回し者〜)。
(ちなみに鑑賞後は、館内のレトロ洋食店「東京モダン亭」でハヤシライスを食べました♪)
あっちの
管理人さん
ご本家
2008/11/30
木々揺らす初冬の風に霜月尽
さっきから時折強い風が窓に吹き付けています。このところ気温がぐっと下がって朝晩はめっきり寒くなりました。暖冬が続いていたのでこの冬は厳しい寒さに凍えそうです。世界的な金融危機から経済も冷え込んで厳しい年の瀬になりそうですが人の心だけでも温かい師走でありたいですね!
すみれさん S.ファロウ
2008/11/30
なんとなく、クリスマスの雰囲気も感じられる色使いですね。(赤と緑・・我ながら単純な発想♪)
メイキングの裏話も拝見できて、素人にはなるほどなぁ〜と感嘆する事ばかり♪
紫陽花さまの鮮やかな色使いのイラストに、はなはなさまの情念系の俳句が奥深さをいっそう感じさせてくれます。赤い実=涙の粒、この感性には頭が下がります。
歌を作る時に、作詞と作曲、どちらが先か、それと同じご苦労(楽しみ)を味わえるのも、芸術家ならですね。 ありがとうございます。
はなはなさん S.ファロウ
2008/11/30
見ていただいてありがとうございます。たまこさま、アップありがとうございます。
今回は身の程知らずにも「レイアウトしましょうか〜」などと名乗りを上げたはいいのですが、結局はたまこさまにお手数をかけつつ、作画ソフトで作ったレイアウトを、各パーツをweb用の画像に作り変えてお送りしました。 たまこさま、紫陽花さま、お手数を掛けて申し訳ありませんでした。
「句を上に」は聞いてませんよ〜〜<紫陽花さま(うふふふ〜)
レイアウトしながら句を作ったので、今回は完全にイラストが先、ということは当然、イラストが主役ですものね〜♪
句に関しては、コメントも付けさせてもらったので、そちらでどうぞ、なのですが、「ひび割れし空」は、見上げると葉を落とした枝が、空にひび割れを作っているように見えるのを言いたかったのですが…力不足でしたねぇ〜。
ぐりさん S.ファロウ
2008/11/30
涙の実ですかか細くて可憐な感じでなるほどなーと思いました
お句とのイメージがとてもあっていていいですね
たまこさまはなはなさま紫陽花様ありがとうございました
裏話も興味深くていいですね
紫陽花さん S.ファロウ
2008/11/30
歳時記画集アップされるたびにドキドキなぜかキョロキョロしてしまいます。
今回のはいままでと雰囲気がちょっと違っています。イラストはたまこさんにメールで送ったのですが、はなはなさんが全体をまとめてくれました。きれいにまとめてくれてうれしはずかしです。ありがとうございます。
こちらにアップされるまでにお二人と数度メールのやり取りがあり、仮アップも見せてもらうのですが、お二人のメールの内容は難しく私はよくわからないままアップされます。なさけないです。
私が心ひそかに思うことは「俳句を上にイラストを下」にです。以前にもお願いしたこともあるのですが、お願いすればするほど聞き入れてもらえなそうなので沈黙するこの頃です。それにたまこさんやはなはなさんを相手に交渉するのは小心者のわたしには恐れ多くてできません。アップまでの裏話(紫陽花版)でした
麦わら
ぼうしさん
S.ファロウ
2008/11/29
こでまりさま、あっちの管理人さまがおっしゃるように、色のコントラストが素敵です。
最初に見た時、赤い実がぱっ!と目に飛び込んできて、いいなぁと思い、お句を読んで、「そうか〜、涙の粒なんだ!」と感じ入り。自分にはこんな発想とても出来ないなとあらためて自覚。
紫陽花さまのイラスト&はなはなワールド、タップリ堪能いたしました。たまこさま、紫陽花さま、はなはなさま、ありがとうございました。
あっちの
管理人さん
S.ファロウ
2008/11/28
歳時記拝見しました。野茨の白い可憐な花、秋にはこんな赤い実がなるんですね。紫陽花さんのイラスト、色とりどりの葉っぱと赤い実のコントラストが鮮やかですね。
はなはなさんデザインの横向き短冊も新鮮です!紅葉色の短冊が秋、ですね。 私もこでまりさんと同じく、営実の赤い実を「散りぢりの涙の粒」と表現したお句が好きです。
素敵な歳時記ありがとうございました。
こでまり S.ファロウ
2008/11/28
秋の彩りは一見赤や黄色が主役のようですが、そこに緑が加わるといっそう美しく感じられます。その豊穣な秋を、いかにも可憐に描かれた紫陽花さんのイラスト、ステキですねぇ。
またはなはなさんの短冊(というか、額?)に縁取られたお句も、拙宅はいつも横なのに、こちらで拝見すると目新しいです。書体もそれに合わせてスッキリしたのを選ばれたのでしょうか。
「いばらの実」のお句が印象に残りましたが、はなはなさんのコメントも心にしみいりました。紫陽花さん、はなはなさん、たまこさん、ありがとうございました。
たまこさん S.ファロウ
2008/11/28
はなはな歳時記
紫陽花画集を更新
冬木立迷いて寄りて陽を追いて
散りぢりの涙の粒よいばらの実
ひび割れし空を抱く落葉に横たわり
歳時記画集、新趣向です!
こちらはしばらく昼寝しておりましたが(笑)ご本家は、新しく訪れられた方々と共に再放送話題など賑やかでよいですね。
2か月ぶりの歳時記画集、今回は紫陽花さん作品で、句のほか構成全体も、はなはなさんにお願いしました〜 がらっと印象が変わったでしょ(^O^)
初冬の輝きをお楽しみくださいませ!
たまこさん S.ファロウ
2008/11/17
すみれ様、とっても面白そうな御本の紹介ありがとうございます。ほんと、タイトルが好い!!(^O^)
花家圭太郎さんってまだリストに入っていない作家さんだと思いますが、「花の小十郎」というシリーズを集英社文庫で出している人ですよね?前にパラっと見たことがあり、買うほどでもないかな、図書館で借りてみようかなと思ったまま、忘れていました。
「花の小十郎」のほうは、秀忠・家光あたりの時代みたいですが、「八丁堀春秋」のほうは「かわせみ」と同じ幕末時代でしょうか? あるいは文化文政あたりか? 俳句付きっていうのも、こちらのご常連にぴったり♪
ストファ図書館を始めて気づいたのですが、俳句がらみの小説って思ったより多いんですね。
すみれさん S.ファロウ
2008/11/16
先日、図書館で借りた本ですが、「八丁堀春秋」花家圭太郎著、面白かったです。
本のタイトルに惹かれて借りました。元定町廻り同心が主人公です。
無事にお役目を終えた源三郎さんに、男女の事に長けた東吾さんを足して割ったような、粋も甘いも知っている、情け深い人柄でした。各お話の最後に、はいくを詠んであるので、 お!はいくりんぐ!…これも嬉しい発見でした。
はなはなさん S.ファロウ
2008/11/13
「諸九尼の生涯」、たまこさま、お気遣いいただいてありがとうございます。確かに、図書館本体でもいいですね。
北村薫さんの落語家&女子大生シリーズって…こちらでご紹介いただいた本でしたっけ。覚えてなくてごめんなさいm(__)m「諸九尼の生涯」は「小説」という作りでもなく、それといって研究書でもなく、不思議な本でした。俳諧師の身過ぎ世過ぎや諸九尼の心情・生涯が、書簡を中心にとても細かく描かれていて惹かれます。「俳句のできるまで」を知るにも興味津々の本でした。
たまこさん S.ファロウ
2008/11/12
立冬に少し遅れましたが、すみれさんの御句をいただきました。すみれさんもおっしゃっているように、本当は源さんでなく、宗太郎先生が「友」なんですけど、例によって、まぁいっか精神でもってきてしまいました(^^ゞ
11月12月って、はいくりんぐアンケートになるせいか、これまでの作品群の中でも、人形句に適当なのがなかなか見つからなくって(巻羽織句はけっこうあるんですけどね) 今後は、とくに源さんと関係なくても、印象的だった御句をどんどん使わせていただこうかなと思っています。皆さんも自薦他薦お願いいたしますね。
それから、はなはなさん、せっかくご紹介いただいたのに、すっかりレスが遅くなってしまいましたが、「諸九尼の生涯」ありがとうございます!!これって、北村薫の落語家と女子大生のシリーズでも紹介されていた人じゃなかったでしたっけ?
もちろん徳川15代リストにも入れておきたいと思いますが(他にもリスト入りの本が続々出てきてるのに、なかなか更新できない:泣)、俳句関連でもあるし、レビューは通常のストファ図書館のほうがいいかもしれないですね?
すみれさん S.ファロウ
2008/11/11
冬入りて友ある幸の温もりや
たまこさま、人形句に採り上げて下さり、ありがとうございます。朝晩は暖房が欠かせなくなってきました。でも、お陰様で↑心はほっこりしています♪
はなはなさまから、「やさしい視線」との過分なお言葉にますますほっこりです(^^ゞ
これは、確か「阿蘭陀正月」のお題だったかしら?東吾さんと宗太郎さんを詠んだものだと思います。東吾さんは本当に良い友人を持っていましたね。源三郎さん、宗太郎さん、三人共に理想の男性像でしたね。
明治編では、源太郎さんと麻太郎さんに当てはまるでしょうか?若い二人が真実を吐露して話し合う…もう少ししたら、そんな場面が展開するのでしょうか…かわせみ明治編も気になります。
はなはなさん S.ファロウ
2008/11/11
畝様人形句が
すみれさん作に
白い息 真実語れる友といて
お日様が出てない今日みたいな日は、昼間でもひんやりします。人形句に、ほっとぬくもりを感じますね。
こうして改めて拝見すると、すみれさまの優しい視線を感じます♪
こでまり S.ファロウ
2008/11/10
人形の句の掛けかわり冬に入る
畝様の人形句が変わりましたね。朝や夜には、本当に「白い息」の寒さになってきました。
はなはなさん S.ファロウ
2008/11/6
ストファ図書館に「江戸の女俳諧師「奥の細道」を行く・諸九尼の生涯」金森敦子・著(角川文庫)を♪
正確には九州から京都にかけて活躍した俳諧師の生涯を残された手紙と紀行文でたどるのですが、何と故郷を駆け落ちしてからの俳諧修業なのですよね〜。もしかしてすでに紹介されているかしら、とも心配になりましたが…とっても面白かったです♪
緑茶桜さん ご本家
2008/11/2
m(__)m…「季刊はいくりんぐ」了解致しました。
毎月大変な作業をされているのを知りながらも、ギリギリの提出になったり欠席したりとお手を煩わせることが多くて…毎月本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
一番のヘタッピーでお恥ずかしいのですが、これからの≪新はいくりんぐ≫にも是非参加させていただきたいと思っております。足手まといになるかとは思いますが、今後ともよろしくお願い致しますm(__)m
取り敢えずは、年のまとめのアンケート…(^_^;) 楽しみつつ…苦しみつつ…頑張りま〜す♪
茜雲さん ご本家
2008/11/2
こでまりさんお知らせありがとうございます。
今まで毎月の作業が大変と知りつついつもギリギリ投稿。それでも投稿すれば良い方で、結局欠席のお知らせのみメールすることが多々…。 そういう事が宗匠のお気を遣わせてしまっていたのだなぁ…と反省する事しきりです。
こんな私がいうのもおかしいですが、どうぞ無理せずに。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
はなはなさん ご本家
2008/11/2
「季刊はいくりんぐ」了解いたしました。いままで毎月お疲れ様でした。楽しんでおられるんだろうな、とは予想していましたが、毎月あれだけの句を編集して自作も詠んで…大変な労力を費やしていただいていましたね。本当にありがとうございました。「量より質(句苦クゥ〜」にはプレッシャーですが、楽しみながらご負担が少しでも軽くなれば、言うことなし♪ これからもどうぞよろしくお願いいたします。

書き忘れちゃった(汗)なんて愛らしい彼らなんでしょう♪私も彼らに便乗させてもらおうっと。肩モミモミ♪お茶入りましたぁ〜♪
こでまり宗匠、よかったですね。
紫陽花さん ご本家
2008/11/2
わたしもこでまりさん毎月毎月よくやるよなぁと思っていました。とりあえず栗などつまみつつお茶でものんでゆっくりしてください。
あいつらも「肩もんであげようか」とか「みんなでごろごろしよう」とか言っています。小さい声で「ラッキー」「ラッキー」「らっきー」とも言っています。
こでまり ご本家
2008/11/1
皆様、本当にありがとうございます。
もともと自分の好きなことを続けてきただけ(しかも多くのかわせみファンの方も巻き込んで)なのに、いつもねぎらいや感謝の言葉まで添えていただいて、本当に有難く、嬉しく思っていました。
その一方で、拙宅に参加してくださりながら、いろんな事情(お仕事とかご家庭のこととか)で参加できなくなり、それがきっかけでご本家やS.ファロウからも足が遠のかれた方もいらしたのではないかと、心配もしています。もし拙宅がそんなお気持ちにさせているなら、本当に申し訳ないことですし、遠慮もお気遣いもなさらずに、掲示板にまた遊びにいらしてください。(←って、自分の掲示板じゃないけど)
これからは、少しゆったりしたペースで進めていきます。今年は手探りの一年になりそうですが、どうぞよろしくお願いいたします。
今日もいいお天気みたいですね。皆様、よい一日を!
あっちの
管理人さん
ご本家
2008/11/2
宗匠、月刊から季刊へ、了解致しました。
みなさん既にお書きの様に毎月毎月あれだけの量の作品をまとめる作業、本当に大変な労力と時間を費やして下さったと思います。私達は句を作るのが大変だ〜とボヤキながらなかなか提出せず、締切りギリギリになり宗匠をヤキモキさせるだけですが、それからが宗匠の作業の始まりですものね。
今まで6年間続けて来て、更にこれからも長く続けて頂くためにも宗匠に無理のないように続けて頂けるのが一番です。
「かわせみ」と「俳句」という今では何の違和感もないこの2つの組合せの楽しい遊びを教えて頂き、楽しんで来たんだなぁと今更ながら改めて感じました。これからは季刊という形で続けて頂けるということなので、更に「四季」を加えてより楽しみたいと思います♪
まずは「お気に入りアンケート」ですね。選ぶの大変だ〜!ハイ、私達は選ぶだけ、宗匠はもっと大変だっていうのはよーくわかってます!でもやっぱり1年のまとめ、大変だ〜!(笑)
ぐりさん ご本家
2008/11/2
了解しました
今までは送ってしまえばUPを楽しみにするだけで何の役にも立たず本当に 宗匠の大変さに甘えていました 季刊はいくりんぐ時間のある分少しでも頭をひねりたいと思います
自信はないのですが。。。。
これからも宜しくお願いします
まずアンケートが大変ですね でもどなたのがとても楽しみです
コシキブさん ご本家
2008/11/1
了解です!
年四回、季節ごとの「はくりんぐ句会」というわけですね。本当にそのほうが俳句らしくていいと思います。
今までの宗匠のお手間を思うと言葉もありません。プライベートなお時間をどれだけ奪ってしまったことか…。ご恩返しするすべもわからない程です。これからも楽しみに参加させて頂きますので宜しくお願いいたします。
たまこさん ご本家
2008/11/1
私も「ラッキー」とつぶやいた一人です(^^ゞ
季節ごとのはいくりんぐ…むしろ、より俳句にふさわしい形かも?
このところ、皆さんの作品がどんどん「量より質」志向になっているなぁと思っていましたので、月刊から季刊になることによって、さらにその志向が高まるのではないかと、ちょっとプレッシャーも感じてしまうのですが。
それにしても、これまで休みなく毎月毎月、送られてくる多数の句に合わせて、原作からの抜粋、コメント、レイアウト、そして忘れちゃいけないご自分の作品も…と、本当にすごい労力だったと思います。
私など年一回やれと言われてもとても無理なことで、今後年4回に減るといっても、とても大変だと思いますが、こうしてほしいとか、こうすればもう少し効率が良くなるというような事がありましたら、ぜひ忌憚なくお伝え頂きたいです。(あ〜そりゃぁ「願わくは催促される前に出していただきたい」に決まってますよね〜〜うぅぅっ)
これまでのはいくりんぐの歩みと、新しい形でさらに続くはいくりんぐに、盛大な拍手を贈ります!
浅黄裏さん ご本家
2008/11/1
年4回の季刊「はいくりんぐ」の誕生ですね。新「はいくりんぐ」を楽しみにしています。
濃く深く詠み込むのか、さらりと流れる水のように詠むのか、回数が少ない分、じっくり考えていきたいと思います。
今まで、本当にありがとうございました。これまでとても大変だったことと思います。その大変さを投げ出さずに季刊にすることで継続の道を続けてくださることに感謝します。これからもどうぞ宜しくお願いします
すみれさん ご本家
2008/11/1
はい!ラッキーとつぶやいてしまいました(爆)
宗匠はなんでもお見通しですね♪
これまで、ずっと毎月の更新をされてきた事のご苦労に改めてありがとうと言わせて下さい。そう言いながら まとめのアンケート、一番大変な作業になりそうですね。
先月の亀さんを見習って、ゆっくり長ーく楽しみましょう♪
麦わら
ぼうしさん
ご本家
2008/11/1
了解しました!
こっちは単純に楽しませていただくばかりですが、毎月毎月こでまりさまが大変そうだなと密かに案じていたので、とてもいいと思います。
期間に余裕があるといって、いい句が出来るかどうかは自信がないですが…(^_^;)
まずは、アンケートですね、楽しみにしています(^.^)
こでまり ご本家
2008/11/1
今日はとてもいいお天気です。昨日まで寒かったのに、今日は暖かくさえあります。皆様のところはいかがでしょうね。
さて、先ほど拙宅をUPしました。ちょっとお知らせもありますので、よろしくお願いいたしまーす。
ということで、お気に入りアンケートのご案内とともに、新年度から「季刊はいくりんぐ」になることをお知らせしました。