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平成19年
  3月のおしゃべりを見てみましょう。
  (掲示板を見逃してたら、ごめんなさい。)

ご本家=「御宿かわせみの世界」さん
S・ファロウ=「Straight Furrow」さん
の略です

提供者 サイト 五七五話
あっちの
管理人さん
ご本家
2007/3/31
満開に春雷うらめし弥生尽
昼間出かけていたので、すっかり出遅れてしまいましたが、なんとかぎりぎり尽句に間に合いました!今日はお花見に出かけられた方も多かったようですね。私も桜、楽しんで来ました。やっぱり日本人ですね♪
コシキブさん ご本家
2007/3/31
新調の制服届く弥生尽
高校に入学する息子の制服が今日届きました。三年間これ一着で済むといいな、なんて願うケチな母親です。
今日はうちの窓から見える桜も強風で枝が折れそうにしなっていました。被災地の皆様が安心して朝を迎える日が一日も早く来ます ようにお祈りしています。がんばってください!
紫陽花さん ご本家
2007/3/31
春雷だ桜がんばれ弥生尽
今こちらも雷が時折なります。雨はさほど大きくないのですが…
今日日帰り旅行してきした。こちらの桜も満開ですが、旅先の桜もきれいでした。あの桜も雨にうたれているのかな。この雨で散らなければいいのですが。
みちこ
ろんろんさん
ご本家
2007/3/31
弥生尽 桜舞い散る 風一陣
今年はなぜか強風ばかり…☆せっかく咲いたのに雨・風強くて…☆ もう少し長持ちしますよう…(*^-')b☆
たまこさん ご本家
2007/3/31
弥生尽友に見立てる色と柄
春は、お別れ・記念・御礼など、プレゼントの季節でもありますよね。高価なものでなく、ほんの小さなハンカチなどでも、贈る相手の個性に合わせて、これにしようか、あれにしようかと選ぶのは、自分のものを買うよりもむしろ楽しみが大きいような気がします。
すみれさんの被災地の桜、ぐりさんの雪国の桜、はなはなさんの「再生を繰り返す」桜、それぞれに深い思いを感じます。お千さんは、どこの桜を楽しんで来られたのかな♪
千姫さん ご本家
2007/3/31
満開の桜を見たり三月尽♪
お江戸の花が満開だとテレビのニュースで見てもピンとこなかったけれど、今日はちょっと遠出をして満開の桜を見ました。姫路では入学式くらいに満開かな?それでもずいぶん早いです。
今、春雷がすごいです。早くPCを避難させなくっちゃ。
こでまり ご本家
2007/3/31
春の雷遊説かき消し弥生尽
今日は午後からもの凄い雷雨で、怖くてPCを消していました。昨日から選挙戦がスタートしていますが、遊説車からの声も聞こえないくらいです。
幸い花はまだ咲き初めなのですが、これからしばらくは雨や風にハラハラすることになりそうですね。
茜雲さん ご本家
2007/3/31
学年を書き改めて弥生尽
明日からは娘二人それぞれに学年が上がります。 いきつけのサイトでの学年を書きなおして来ました。
新入社員、新入生、進級生、みんな頑張れ!
はなはなさん ご本家
2007/3/31
頬に風ぬくもり届け弥生尽く
日に日にあたたかさが増して、こちらの桜は満開も近いようです。そのときはもう立ち上がれないと思っても必ず人は立ち直れるものだと信じたいですね。そうやって人も自然も再生を繰り返してきたのですから。考えることの多かった弥生三月がもう終わるんですね。明日からは新年度ですね。
ぐりさん ご本家
2007/3/31
花便り 各地から届く 弥生尽
あちこちから花便りが届き始めました こちらも例年よりは早そうです 水仙に花芽がつき始めました
被災地の方々のより早い復興を願っています 私に出来ることはなんだろうか 出来ることで私も応援したいと思います
すみれさん ご本家
2007/3/31
弥生尽き復興願い花開く
能登を大地震が襲って一週間、被災された方々の心身のお疲れは察するにあまりある事でしょう。支援活動も本格的に始まり、ボランティアや義援金の募金などが呼びかけられています。自分にできる事を考えて、少しでも応援したいと思います。
桜の開花宣言があり、今年の花は一段と感慨深くなりそうです。
すみれさん ご本家
2007/3/24
春の宵つくろはないでくつろいで
りささんの(自作の句は)確かこうだったぞ? 若くても作家さんらしい感性の句を披露されていましたね。
こでまり ご本家
2007/3/24
たまこさんの「ひねもすのたり」のコメントを読んで、「なるほど〜目からウロコ〜」とうなっていたら、今朝のNHK俳句で綿矢りささんが、お気に入りの一句としてこの蕪村の句を紹介していました!
たまこさん ご本家
2007/3/24
春の海ひねもすのたりのたりかな
(今月の五七五がUPされて)千姫さんの「春を求めて」「海」も目からウロコ…心はやっぱり「ひねもすのたりのたり」でしょうかねぇ。
花みずきさん S.ファロウ
2007/3/19
歳時記拝見しました〜今回は凝った趣向ですね〜。紫陽花さんのヒヤシンスとはなはなさんのお句がピッタっとあっていて心の中にスーっと溶けていくようでした。
はなはなさんの丁寧な解説のお陰で二度美味しい思いができました、ありがとうございました。
たまこさん S.ファロウ
2007/3/19
語彙は、ほんと痛感しますね。季語ももとよりですが、季語以外の語彙がないと俳句って作れないんだということがよくわかりました。一昨日もNHK俳句で「下手に、それっぽい言葉を使おうとしないで、ごく普通の言葉でいいんですよ」と言っていましたが、それが難しいんですよね〜
千姫さん S.ファロウ
2007/3/19
たまこさん「ペルソナ」の解説ありがとうございます。おかげではなはなさん本人の句への思いも教えてもらえて、ラッキーでした♪
私は今お題を提出したばかりですが、語彙の少なさにほとほと情けなくなってしまいます。
のばらさん S.ファロウ
2007/3/17
歳時記のお話し、伺ってからもう一度読むとまたいっそう 情緒が感じられました。
それから「あら、わたしったらヒヤシンスって言ってた、間違ってたんだ〜」と自分でビックリしてたのですが「ヒュアキントス」の語源から「ヒアシンス」なのですね。 はじめて知った神話で、とても雰囲気があって切ないです〜。
紫陽花さんのヒアシンスもほわりと香るようで、にじんでいるほうも クッキリな方もどちらも好きです♪
すみれさん S.ファロウ
2007/3/17
はなはな様の丁寧な解説を読んでから、あらためて歳時記を味わいなおしてきました。それぞれ独立した五つのお話しとしても楽しめますし、連続ドラマのようにも楽しめますね…深いです。ご自分の体験だけでなく(?)、周りの人々(読書も含め)の色々な 思いをこんな詩情溢れるはいくに詠まれる才能に感嘆しております。
千姫様が聞いて下さったお陰で、ペルソナの正確なイメージも持てました。平成の女性は強くなって、人目かまわずワァワァ泣く場面もドラマで見ますが、仮面の下でほろほろと涙を流す図は、時代劇に似合いそうです。かわせみ明治編のレギュラー陣は全員がそうしているのでは…
「千の風になって」こんなにメジャーになる前から、女性合唱で練習を しておりました。歌えば歌うほど、心にあたたかな風が吹き渡る… 聞く人にもそれが伝わるように歌えたら…と、皆で練習していました。「抱けぬ子よせめて空行け鳥雲に」歌のイメージが見事に五七五に 表現されていますね。素敵な歳時記に大拍手です\(~o~)/
はなはなさん S.ファロウ
2007/3/17
コシキブさまの桜月夜、いいですね〜。この時期にぴったり。巻羽織に桜吹雪、映えますね。春霞さまのお人形にもお似合いですが、イイオトコ・山口源さんにぜひお願いしたいところです。
わ〜、たまこさま編集・アップだけにとどまらず、解説までわずらわせて申し訳ありません&ありがとうございます。また今回も豪華であでやかな(こんなに色気のあるヒアシンスなんて♪)イラストをありがとうございました>紫陽花さま
仮アップを拝見するまで「ヒアシンス」とは聞いていてもイラストは見ないのでどんな感じかな、と思っていたのですが、ムフフ♪な「ヒュアキントス」を詠んで間違ってなかったみたいで嬉しかったです。Hyacinthと綴り「ヒヤシンス」もよく使われていますが、私は「ヒュアキントス」に敬意を表して「ヒアシンス」にしています。でもその他の句がちょっと寂しげだなぁ、と思ってずいぶん気にしていました。春には明るくあまやかな部分だけでなく、別れの悲しみやけだるくアンニュイなものもあると感じていただけて嬉しいです。
「ペルソナ」は大筋たまこさまの解釈でオッケーです。こんなに読み込んでいただけて嬉しいです>千姫さま でも言い当てられて恥ずかしい部分も…(汗)
もう少し状況を申し上げると「ペルソナ」は西洋の謝肉祭で仮装する仮面です。 キリスト教のお祭りですが、元は農耕民の春祭だったと言われています。有名なのはヴェネツィアのカーニバル、こちらは現代に復興された観光目的の祭ですが、中世の街並みのなかでの豪勢な仮装やパーティなど、長い間とても憧れているお祭りです。その華やかな喧騒の中で、あの真っ白い仮面をかけてしか泣けない女が居る、とでも思っていただければありがたいです。能面のイメージも少しあります。
解釈は、それぞれ皆様にお預けしたいのですが、その手がかりになる状況だけ、他の句にも触れさせていただきますね。
「春濤や」(しゅんとうや)春早い風の強い浜辺から港の沖を眺めたとき、沖だけが明るく、客船と曳航船が寄り添って夕陽を浴びて光っています。やがて船は速度を上げて出航してゆきました。
「にほひやか」春の明け方、目を覚まして、そのおだやかさに安心しもう一度眠りに入っていく。それは寝足りた朝なのか歓を尽した後朝なのかは想像にお任せします(笑)。「ふたたびの眠り」は「あまんじて選ぶタナトス(死)」のイメージでもあるかな。
「鳥雲に」(とり、くもに)これが季語で、日本で冬を過ごした北の鳥たちが帰っていく様子をいいます。いのちはどこから来てどこへ還って行くのか、科学は説明してくれても心では納得も理解も出来ません。実存を離れたたましいはどこへ旅立つのでしょうか。「千の風になって」私たちの周りに居てくれればよいのですが。
ご覧の通り物語性の強い「歳時記」になりました。十分表現し切れているかどうか、謙虚に自分を表現できているか、それがいつも不安です。私にとってモノを作るということは私の存在を賭けて思いを虚空へ投げ上げる行為です。その虚しくて骨の折れる、それでもやめられない行為の結果をこうして皆様に読んでいただけて本当に嬉しいです。ありがとうございました。
たまこさん S.ファロウ
2007/3/16
更新のお知らせもしないままでしたが、皆様すっかり楽しんでいただいたようで、有難うございます。
はなはなさんには、お仕事の忙しい中、春の美しさと愁いをしっとり詠まれた素晴らしい作品を多数送っていただき、紫陽花さんのイラスト2種類も、最後まで迷ったあげく、どちらも惜しくて、苦し紛れの「仕掛け」をしましたが、「疲れ目」話題になるとは想定外でした。でもそういうこともあるので、2種類ともアップしてよかったです!
実は、紫陽花さんから送っていただいた直後に、のばらさんのブログに、ヒアシンスの写真が出ているのを見つけて、びっくりしました。以心伝心ですかね〜。
はなはなさん好みの(?)ヒアシンスの謂れも素敵ですよね。ギリシア神話の有名な話ですが、はなはなさんの語りがまたうっとりで、悪役になってしまった西風の神への言及もあるところが、一味違っていいなぁと思いました。あちらの詩人の作品にも「西風に寄する賦」というのがありますね、「冬来たりなば春遠からじ」でしたか…
後先になってしまいましたが、小式部さん、「ぼてふり安」のときの、素敵な作品を使わせていただきました。桜吹雪の畝様人形は、3回目くらいの使いまわしですが(春霞さんいつもすみません)御句は、そのつど新しいのを使わせていただいて、今度の「美男の医者」でも、春の源さん句がいっぱい集まるといいな〜と期待しています。うっその前に自分のを送らなきゃいけないんだった。もう16日(いや、もうすぐ17日)だ〜どうしよう(>_<)
クリックしたらお千さん!「ペルソナ」もいろんな意味があるみたいだけど、ここでは「仮面」のことかな?と…この御句が一番、いろんな解釈の可能性があるかもしれませんね。
私は、女性が仕事などをしていく上で、自分の傷つきやすい部分を隠して強い面を見せていかなければならない「仮面」を言っているのかな〜という感じを受けました。そして、むしろ厳しい冬の間は、その仮面が自分であるかのようにふるまえるのだけれど、春になって周囲が明るく暖かくなってきて逆に、今まで隠してきた部分が表に出てきて涙があふれてくる…というような。作者の趣旨とは全然ちがうかもしれないですけどね〜。
千姫さん S.ファロウ
2007/3/16
人形句と歳時記が春になりましたね、素敵です。
ところで「聞くは一時の恥」と思ってお聞きします。「ベルソナ」って何でしょう?ググってみたらゲームソフトの名前のようだし。下の句から想像して「春なみだ=卒業」+「かけて」=「音楽」…んな訳ねぇな♪
あっちの
管理人さん
S.ファロウ
2007/3/16
ストファはすっかり春に衣替えで、こちらまで気持がパーっと明るくなりました。源さん句も桜舞い散る源さん人形とピッタリ!
歳時記もはなはなさんのお句と紫陽花さんの色鮮やかなヒヤシンスが見事なコラボですね。しかもたまこ姐さんの仕掛けで、紫陽花さんの2種類のイラストを楽しませてもらうというおまけ付き!ありがとうございました♪
紫陽花さん S.ファロウ
2007/3/16
げっ、どきどき… 自分で送っておきながらアップされるとどきどきしてしまいます。
確かに2パターン送ったんですが、仕掛けまでつくって二つともアップしているし…私としてはぼやけているほうは疲れ目からなんとなくぼやけて見えるのでは思ってしまうのですが…(自分がそう思って見ている) 独り言です。
はなはなさんのお句はやっぱり素敵だし短冊もきれいにできているし、ちょっとため息です。たまこさん仕掛け付きアップありがとうございます。メールで仮アップを先に送っていただきましたがメールを開いたのが遅かったためすでに表でアップされていました。お二人のスピードにはついていけない紫陽花です。

今送信したらぐりさんからの書き込みが! そうなんです。私もぼやけているほうを見ると疲れ目かしらといつも思っちゃうんです。皆さん、アレがぼやけて見えるのはぼかしが入っているからで、疲れ目や眼鏡、コンタクトのせいではありません。安心してください。
ぐりさん S.ファロウ
2007/3/16
人形句も歳時記も春らしくなりましたね
3月になってからずっと寒い日が続いております
歳時記の仕掛け発見どちらのヒヤシンスも素敵ですね、ヒヤシンスの言われも悲しい (でも実は始めのほうを見て私又目が悪くなったのかしらとショックを受けたりしましたー(汗(-_-;)) あちこちクリックしてやっと発見 わ〜い!
はなはな様の句も春ですね
コシキブさん S.ファロウ
2007/3/16
歳時記を拝見してきました。紫陽花さんのヒヤシンスは花びらの一枚一枚まで書き込まれていて細かい! 私はボカシがかかったほうが好きかな。はなはなさんのお句の世界に合っていますね。
はなはなワールドも絶好調!「ペルソナ」「にほひやか」こんな言葉を聞いただけで 酔ってしまいそうになります。
人形句にはびっくりしました。これは「ぼてふり安」の時のですね。畝様人形とコラボ させていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
すみれさん S.ファロウ
2007/3/16
源様人形、人形句、歳時記、春に模様替えになりましたね。
こちらの歳時記のヒヤシンスやはいくには、春風を感じます。絵の違いは解説がなかったら、微妙な雰囲気の違いが判別できたかどうか? 何度もクリック行きつ戻りつして見比べてみました…!(^^)! 両方見せて下さった、たまこ様のしかけに拍手!
はなはな様のお句も春らしくロマンティック…「春なみだ」にうっとりです。先ほど、宗匠へやっと提出できたので、ちょっと余裕、ウフフ@ダメダメでもイイヤ♪
のばらさん S.ファロウ
2007/3/16
歳時記に源さん句、素敵でいっぱいですね♪
触発されて今月の句をひねらないと(>_<)
ダメダメなのしか出来てないです。うう(;;) もうちょっと頭ひねります〜〜。
浅黄裏さん S.ファロウ
2007/3/16
西風に抱かれて咲けるヒュアキントス
春涛や沖あかるくて船二隻
ペルソナをかけてあふるる春なみだ
ふたたび目を閉じ春暁のにほひやか
抱けぬ子よせめて空行け鳥雲に
源さん句が変わりましたね。春らしいです。桜の花びらと共に歩く源さん、いいですね。
それから歳時記、拝見しました。「仕掛け」もわかりましたよ♪紫陽花さんの絵を拝見する時は、必ずなにかあるんじゃないかとマウスでくまなく画面をなでることにしています。 はなはなさんのお句もいつも通り素敵。神話も春らしくていいですね。どことなくムフフな感じも…。
麦わら
ぼうしさん
S.ファロウ
2007/3/16
畝様人形句が
コシキブさん作に

はなはな歳時記
紫陽花画集更新
普段着で桜月夜を歩く友
人形句と歳時記が変わりましたね〜♪
コシキブさまのお句と写真の畝様人形が雰囲気ぴったりですね〜桜が舞い散る中の畝様も素敵。
歳時記、こちらも紫陽花さまのイラストとはなはなさまのお句、ぴったりですね。 ヒアシンスはそういう神話があったのですね、言われてみれば、ヒアシンスって美少年というイメージあるかも。
こでまり S.ファロウ
2007/3/10
みんな寝不足に、なっちゃうんじゃないかいな。ってことで、「鞠」話題は見逃しておくぞ〜。(でも覚えておくよん!)
のばらさん S.ファロウ
2007/3/9
宗匠への果敢なアタックには参加できずにこっそりニンマリしております
たまこさん S.ファロウ
2007/3/9
きゃぁぁお千さん、さすが目のつけどころがいい・・・(と口で言いながら足は逃げている) そういえば、恐れ敬う様子を「キッキュウジョとして」と言いますが、この「鞠」で「鞠躬如」と書くんですよね〜。どうしてかと思っていたけど、今回の話で漢和辞典を見てみたら「鞠のように身を丸くかがめる」からだそうですね。勉強になった〜〜
千姫さん S.ファロウ
2007/3/9
宗匠は鞭打つイメージだから…zmzmさんが鞠で違和感なかったって無理ないよなぁ、な〜んて、言っちゃいけないから書いちゃいました。
茜雲さん S.ファロウ
2007/3/9
ありゃ〜、突っ込まれてます(笑) そうか、毬でしたね。悲しいことに鞠でも全然違和感、感じませんでした。漢字講座も開いてもらわなくっちゃ。
こでまり S.ファロウ
2007/3/9
ぬぁ〜にぃ〜?誰がなめし革の鞠やねん!と、とりあえず突っ込んでおきます。うひひ。
姐さんがそんなことを書くもんだから、みんな後を恐れて続けないじゃない〜。でも午前中は沢口るいさんの「宵節句」「藍染川」を見てたので、ご機嫌でしたわ!
茜雲さん、勝手に「講座」まがいにしてしまって、すみません。でも姐さんが言ってるように、私もありがたかったです。またよろしくお願います。
たまこさん S.ファロウ
2007/3/9
茜雲さん、「一緒に学ぼう講座」こちらこそ、よろしくお願いします。疑問をそのままにしておかず、一つ一つ学んでいこうという姿勢、ほんとに大事だなと思います。私なんか、わかって読んでいるわけじゃないんです〜〜「あ〜これ何だろう」「何だっけ」と思いながら「後で調べてみよう」と思ってそのまま…ということばかりなので、この前の「はいくりんぐ」も、茜雲さんの質問ですごく有難かったのに、その御礼もすっかり書きそびれてまして。どうぞ今後ともよろしくお願いしますね。
と、いいつつ、自分の無知を棚に上げ、人の事をつっこみたがる悪い癖。毬門の宗匠の「マリ」は「毬」つまり「イガ」の意味のほうのマリで…そのうちイガが取れて、なめし革のようになったら「鞠」の宗匠になるのか。なんちゃって。うししし。
茜雲さん S.ファロウ
2007/3/9
千姫さん わざわざお答えいただいてありがとうございます。五七五を通してまだまだ知らない味わいのある言葉がたくさんあることを教えていただいています。それに嘉助さんにはやはり昼寝より午睡が合いますよね。昼寝だとががーっと寝ちゃうイメージですけど、午睡だとウトウトって感じがすごく出ますね。
鞠の宗匠がせっかく[茜雲と一緒に学ぼう講座]を開設して下さったので、これからも恥を恐れず聞いていきますのでみなさんよろしく。
すみれさん S.ファロウ
2007/3/8
なごり雪ご当地ナンバーかくれんぼ
新車を納入してもらった時は春うららでしたが、その後に雪、雪… 夏タイヤでは危なくて走れません、トホホ。この冬初めて雪よけをしたので、明日かあさってきっと、筋肉痛でしょう。歳をとるほど筋肉痛の出方が遅いときいているので、明日痛みを感じたらまだまだ若いと思うことにしますエヘヘ。
浅黄裏さん S.ファロウ
2007/3/8
初代のシリーズはリアルタイムでTVで見たきりで、ビデオでは見ていないんです。その頃はまだ原作本は読んでいなかったからかもしれませんが、るいさんの部屋の襖の色柄や着物の柄などはよく覚えているのに肝心のストーリーは抜けていたり混ざってしまっていることも多いです。でも例えば初代の松さんの流し目、るいさん・東吾さんを前にしての源さんの表情などは今でもしっかり思い出せます。
千姫さん、お久しぶりです〜!「こでまりさんの陰謀が入り込」んでいると思う感覚、よ〜くわかりますよ、ふふふ。誰にご褒美をもらえるわけでもないのに取り組んじゃってる私って??と思うこともあります。でも五七五が生活の中にあるって楽しいですよね。
こでまり S.ファロウ
2007/3/8
今朝も雪景色ですよね。私も彼岸過ぎまではタイヤを替えない派です♪
「恋ふたたび」「川のほとり」は初代の第2シリーズの最初の1、2話です。原作ではこの2話の間にあった「奥女中の死」がドラマの3話目、そして「幽霊殺し」へと続いています。 「恋ふたたび」では源さんの「独り者はやるせない」が、よぉぉぉ〜くわかるようなラブラブな場面もイッパイです。今日はテレ朝の沢口さんの「女難剣難」「山茶花は見た」も持ってきたので、また頑張って地味な仕事に取り組みますです。
千姫さん、お久しぶりです!昨日ご本家で噂をしたのが良かったのかしら♪ 「午睡」「壁影」のこと、お返事ありがとうございます。
ぐりさん S.ファロウ
2007/3/8
宗匠『恋ふたたび」と『川のほとり」は前の放送のときやらなかった分ではありませんか? 持って見えるんですね、いいなーあの後放送の気配はありませんね、川のほとりはおとせさんが狸穴へ行ってからのお話ではありませんでしたか? 私も退屈な(ニンニクの皮むきとか)手仕事するときビデオ見ながらやることあります
『午睡」『壁影」普段から言葉に気をつけていらっしゃるのですね、『昼寝」よりずっと響きがいいですよね
こちらも今日は雪が降りました、さっきまで凄い降り方で積もるかなーと思いましたが今はやんでいます すみれ様はもうタイヤを変えられたんですねこちらでは4月になるまでは怖くて減るなーと思いながら未だです
千姫さん S.ファロウ
2007/3/8
私もずいぶんご無沙汰していました、お久しぶりです。zmzmさ〜ん、返事が遅くなっていて、すみません!!はいくりんぐの五七五の、午睡は「ごすい」で壁影は「かべかげ」と読んで作りました。
最近普段の生活の中に、こでまりさんの陰謀が入り込み、移りゆく季節や、自然の美しさを見ると何とか五七五にしようとしています。だから、普段使う言葉通りなんです。って午睡を何故普段に使うのかと言うと、毎日昼寝をしていた私は怠け者と思われるのを避ける為「昼寝してたねん」を「午睡してて」って言い換えて使っていたんです、あはは。
私も壁影の美しさを写真で見てもらいたいと思っているんですが、難しいです。
こでまり S.ファロウ
2007/3/7
ようやくに這い出す虫に春の雪
あ〜やっぱり!このまま春になるとは、心のどこかで信じきれずにいたのですが、やっぱり降りました〜雪。すみれさんの所もでしょ。そういえば、昨日は啓蟄でしたか。
昨日から地味〜〜な封筒の宛名印刷をしてるんです。のり付きなので一気に印刷できず、一枚一枚印刷してます。それで、あんまり退屈なので、かわせみのビデオを持ってきて見ながらやってる♪ 昨日は初代の「恋ふたたび」「川のほとり」を堪能してしまいました〜。地味で退屈な封筒印刷も、サクサクと進んでます。   
すみれさん S.ファロウ
2007/3/6
啓蟄やご当地ナンバー加速中
今日は啓蟄でしたが、1−2月よりも冬らしい天候で、冬タイヤを交換 してしまった車はヒヤヒヤ運転です。尽句で書いた新車が届き、慣らし運転中、微妙にギヤ、ハンドル感覚が変わっていて乗りこなすのに少しかかりそうです。
当地は昨秋にご当地ナンバーが導入されています。この春は我が家同様、買い替えの多い時期だから、石川〜金沢へと ナンバープレートが替わっていくスピードもUP♪
たまこさん S.ファロウ
2007/3/3
小田ひろさん? NHK俳句は見そびれたんですけど…私もこの女剣士さんの名前は覚えていました(お相手は源太郎さんだった♪)まぁそれほどに珍しいという名前でもないけど、ずいぶん偶然ですよね。逆に、平岩先生がこの方をご存知で、名前を貰ったってことはないですかね〜
今日のお雛祭り、各地の皆様それぞれに、楽しく過ごされていることと思います。
すみれさん S.ファロウ
2007/3/3
少しだけ見ましたよ。お題は「東風」でしたね。どの入選句も情景が浮かぶようで、当然だけど、上手いなぁ…って、感心していました。ページには三句が載っていますね。
「小田ひろ」さんはかわせみでは素敵な女剣士さんでした。俳句の「小田ひろ」さんを検索してみたところ、色々な俳句大会で受賞を されている達人のようですね。
こでまり S.ファロウ
2007/3/3
今朝のNHK俳句、見た人います? 用事をしながらテレビをつけてたら、聞き覚えのある名前。つと顔をあげると入選十二句の紹介中で「小田ひろ」さんという人の句だったんです。 きゃ〜〜、小田ひろさんだ!これって本名?それとも俳号?やっぱりかわせみファン?などと、一人で妄想しました。