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平成18年
  10月のおしゃべりを見てみましょう。
  (掲示板を見逃してたら、ごめんなさい。)

ご本家=「御宿かわせみの世界」さん
S.ファロウ=「Straight Furrow」さん
ヒロチャン=「ヒロチャン's magazine」さん
の略です

提供者 サイト 五七五話
TERAIさん ご本家
2006/10/31
もうヒット60万だよ十月尽
600045でした。本当にあっという間ですね。こないだ50万ヒットだったのに・・・。おめでとうございま〜す。
浅黄裏さん ご本家
2006/10/31
60万を44超えて十月尽
ずっと通り過ぎてから気づく私。600044でした。本当に大きな大きな数字ですね。これからもどうぞますますのご発展を!
みちこ
ろんろんさん
ご本家
2006/10/31
やっちゃった! お〜っと!失敗! 十月尽
そそっかしくてすみません。尽句の続きなのに… 管理人様、60万ヒットおめでとうございます。新しい方も続々お見えになって、益々にぎやかに楽しくなっていきますね。これからの益々の繁栄をお祈りします。
ぐりさん ご本家
2006/10/31
60万 ヒットめでたい 十月尽
もう過ぎていました 夕べは全然きずきませんでした やっとこの間50万じゃありませんでした 凄いです 管理人様 おめでとうございます これからもますます発展しますように〜
ピグさん ご本家
2006/10/31
いい加減袷を着るぞ十月尽
毎日、暑いんだか寒いんだかわからない日々、もはや十月も終わりであるのに、未だ毎日単を着続けておるピグです。江戸っ子である「かわせみ」の皆さんに見られると「何て野暮な」と言われてしまいそうです。。。
紫陽花さん ご本家
2006/10/31
あと3で60万だよ十月尽
カウンターが599997でした。60万まであと3です。惜しかったなぁ〜60万だれがゲットするのかな。えーっとあときていないのはだれかな。わくわく。
ご本家の掲示板のカウンターがこの後60万に達し、
皆さんからもお祝いの言葉が続きました。
ゆきどりさん ご本家
2006/10/31
夕闇の 足音響く 十月尽
秋の日はつるべ落としとはよく言ったもので今は4時を過ぎると駆け足で日が暮れていきます。夕闇って真昼よりも好きですが、かわせみの時代のような灯りの乏しい頃だったら怖くて仕方がなかったかも。灯りひとつがありがたく感じる秋の日です。
みちこ
ろんろんさん
ご本家
2006/10/31
アンケート 選べず悩む 十月尽
もう提出された方がいらっしゃるなんて!ビックリです〜!自分のものをピックアップするだけでもアップアップ状態…時間がほしい〜!!
あるみさん ご本家
2006/10/31
辞令持つ両手震えた十月尽
お局に肩書きついた十月尽
今日、昇進の辞令をもらいました。ちょっと手がぷるぷるしました。う〜ん、武者震い?だと思いたい。
花みずきさん ご本家
2006/10/31
蒼き空白龍うかぶ十月尽
昼間はまだまだ、暑いですね〜。私は、まる子を見て、太閤記は録画します〜。
コシキブさん ご本家
2006/10/31
携帯の割引どうなる十月尽
こんなのしかできなくてすみません(^^ゞ 前からボー○フォンだったんですが、新しくなって一体どう変わったのか、とか全然わからなくて今日ショップに行って聞いたのですが…。わかったようなわからんような。電話以外に機能がつき過ぎなんだよ、だから料金も複雑なんだよ、とボヤキたくなるのは、オバさんの証拠?
のばらさん ご本家
2006/10/31
朝と昼落差ありすぎ十月尽
朝、すごく寒かったです・・・。お昼は暑いです(T_T) やっと扇風機を片付けてファンヒーターを出しました。ホットカーペットも出しちゃう。こんな日は朝もやの消えていくときの山がきれいです。
はなはなさん ご本家
2006/10/31
海月喰ふ術もいろいろ十月尽
くらげクッキー「えくらちゃん」は私も見ました♪ 水産高校の生徒さんたちが研究されたんでしょうか、粉末にしたくらげをクッキーに混ぜたそうですね。塩味の利いたクッキーとのことなのでショートブレッドみたいな味を連想しました。仕事で北陸へ行くことも多々あるので、途中下車して購入してみようかしら〜(おほほ)
こでまり ご本家
2006/10/31
とりあえずまる子は録画十月尽
私も今朝の新聞で「太閤記」の記事を見ました。キムタクの映画も出来たみたいだし、世の中なんとなく時代劇ブーム?何を見ようか迷うけど、とりあえず前回見逃したまるちゃんは録画します。
アンケート前倒しして十月尽
昨日お知らせしましたが、今年も「お気に入りアンケート」の季節がやってまいりました。そして一夜明ければすでに三人の方からエントリー。早々とありがとうございます。私も昨日からやっていますが、一度目は25にならなかった(あはは) 先日の「あるある大事典」でお片づけの苦手な子は決断力に欠けるという実験をやっていて「私のことだ」と思ったのですが、自作は別として「お気に入り」の方は今回も迷いそうです。
たまこさん、そーなんです。私もニュースでそのクッキーを知ったのですが、今度駅に行ったら買ってみようと思っています。ちなみに「えくらちゃん」という名前が付いているみたいです。
茜雲さん ご本家
2006/10/31
忙しさ何も手付かず十月尽
本当に忙しい一月で、やりたい事もほとんどできませんでした。ここへ来てちょっと一段落したのですが、今度は眠気がどっと押し寄せてきています。
神の留守 疲れを癒す紅葉かな
高校時代の俳人の先生が神無月を神の留守と読ませた句を作っていたので一度使って見たかった(笑) 先日見に行った奥鬼怒の紅葉は日頃の疲れを吹き飛ばしてくれました。これからだんだん里に下ってくるので楽しみです。
すみれさん ご本家
2006/10/31
黒船にチラシも踊る十月尽
当地ではあさって、駅前に大型ショッピングビルがオープンの予定です。対抗して、街なかのデパートから郊外のショッピングセンターにいたるまで、あの手この手の売り出しをしています。CM、広告、チラシなど、毎日賑やかで、買い手側としては楽しみが増えますが、大型店ばかりが幅をきかせてしまうと、地元の商店街が劣勢になるのはさみしい思いです。
たまこさん ご本家
2006/10/31
太閤記東吾対決十月尽
再度トライしたら漢字ばっかりに・・・今夜のテレビ朝日の「太閤記」は、以前の大河で明智光秀を演じた村上弘明さんが信長、現在関ヶ原の西軍で戦っているはずの石田三成橋之助さんが秀吉で、さらには柄本明さんも出演とか、わざと訳わかんなくしているとしか思えない配役(笑)。こうなったら上川さんと仲間さんと馬も出てくりゃいいのに。
はなはなさん ご本家
2006/10/31
しのびこむ陽はこんなにも十月尽
窓から差し込む日の光、ずいぶん奥まで照らしてくれるようになりました。太陽の高度が下がってきたんですね。お天気も安定しているし、やりたいこともたくさんありますがもう明日からは11月ですね。
クラゲ入りクッキー…試してみたいような怖いような(笑)
あっちの
管理人さん
ご本家
2006/10/31
恒例のリストを前に十月尽
いよいよ今年も「お気に入りアンケート」が発表されましたね! もう25句自薦をすませた方もいらっしゃるし、出足好調早いですねぇ。私もまずはリストとにらめっこ!
エチゼンクラゲ入りのクッキーってどんなお味がするのかな・・・
浅黄裏さん ご本家
2006/10/31
足裏にタイル冷たく十月尽
まだ日中は半袖一枚で十分な台北ですが、さすがにタイル敷きの床が冷たく感じられるようになってきました。夏の間は暑苦しいわい!とばかりに蹴飛ばしていたスリッパもさすがに近頃はちゃんと履くようになりました。
ぐりさんが、お孫さんの目のなかに見出すものは知力・生命力でしょうか。それをみているこちらも命あふれる力をもらえそうですね。
たまこさん ご本家
2006/10/31
越前の土産に新顔十月尽
Yahooのニュースで、福井県の名産物として、エチゼンクラゲ入りのクッキーが売り出されたというのがありました。宗匠はもう味見されたでしょうか?地元の水産高校が製品化に協力したという話で、そう聞くと応援したくなりますね。学校がらみでいろんな問題がニュースになっていますが、大多数の生徒たちは、前向きに毎日勉強や部活を頑張っている若者たちだと思います。良い思い出いっぱいの学生生活にしてほしいです。
ぐりさん ご本家
2006/10/31
一番を狙ったはずが十月尽
すくすくと 育つ孫の目 力つき
今月は一番を狙うぞ〜と来て見たら TERAIさまさすが速い 今週と来週は天気がよくてやりたいことがいっぱいなのに 忙しいです でも△は覗かないと寝られません   
TERAIさん ご本家
2006/10/31
アンケート年賀状待つ十月尽
もうアンケートの季節になったんですね。先日来年の年賀状を注文しました。11月に入ったら校正があり、印刷に入る予定です。早いと割引が適用されるので注文してしまいました。一色刷りの単純なのにしました。
のばらさん S.ファロウ
2006/10/25
じゃがらんださまにも皆さまにも好評でよかったです〜〜♪♪♪ すみれさまのお句もうれしいです〜〜。今月は句はお休みしてしまいましたが、何とか参加できた気分です(T_T)
画像作ったり手芸してると文字や語句が頭に浮かばないんですよ(T_T) でも画像を作る方のイメージは湧いてくるので「清大夫」のあやしい雰囲気とじゃがらんださまのお歌でサクサクッと出来ました〜♪
すみれさん S.ファロウ
2006/10/25
のぼり旗華やぎさらに文化祭
皆様と同じく。異国情緒を感じさせる豪華な看板です!じゃからんだ様のお歌のこころの炎をかんじさせるような赤が素敵!のばら様のデザインに拍手です。あのお人形(ブライス)が横にいても似合いそう♪ ちょっと覗かないでいたら、色んなニュースが!
あるみ様はお仕事で昇進されるとの事、おめでとうございます。重責で大変な思いもあるでしょうが、福ちゃんを癒し係長に任命してあるみ様を労わってもらいましょう♪真名さまには、くじ引き運の神様がおりてきているみたいですね♪私だったら、この勢いで宝くじも買ってしまうかも…
じゃか
らんださん
S.ファロウ
2006/10/25
のばら様〜!すごい早業、その上こんなに素敵な看板に拙作を載せて頂いてどうもありがとうございました!こちらに伺って、パッと看板が目に入って、朝まだボーッとしていたのがすっかり吹っ飛びました〜。皆様仰っていますが、どこか異国情緒があって、妖しげで艶やかで、色合いもモチーフもとても素敵!三十一文字は十七文字より看板に収めるのが大変かなと思いますが、まるで音楽みたいに流れる感じでお洒落ですね。ほんと、自作には見えなくなってます(笑)、嬉しい!!ここしばらくいっぱいいっぱいな生活でいささか疲れていたんですが(ご本家かるたにも参加できなかったし(涙))、あっと言う間に元気になりました。のばら様、たまこ様、そして勿論はいくりんぐでの機会を作って下さっているこでまり宗匠に皆様、どうもありがとうございます。
たまこさん S.ファロウ
2006/10/24
秋というと和風に菊・紅葉…というのが普通だと思いますが、じゃからんださんの「巻羽織」御作をのばらさんが仕立ててくださった「看板」南蛮風味(?)が洒落ていますね!モチーフは紅葉だと思いますが、浅黄裏さんがおっしゃるように、クリスマスのポインセチアのようにも見えるし、夜の妖しさもあって、大人っぽく、かつ遊び心も感じさせる素敵なタイトルになって嬉しいです!!
TERAIさん S.ファロウ
2006/10/24
看板のデザインが異国風というのか何というのか、こういうのも悪くないですね♪
浅黄裏さん S.ファロウ
2006/10/24
巻羽織歌がじゃからんださん作に
宵闇にまぎれて視線を逸らしゆく
          友の心を知る巻羽織
看板が♪なんだかとっても季節感がありますね。オレンジや紫色と黒を見ればハロウィーンだ♪と思い、緑と赤を見ればクリスマスだ♪と思うんです。字体も今までに無い感じで、洋物っぽいです。看板句は、今月のお句がさっそくの登場で、すばやいですね。
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/23
歳時記、画集も拝見させていただきました。紫陽花さん、はなはなさんのお手による秋の情景が切なくてうつくしいです。
のばらさん S.ファロウ
2006/10/22
うひゃ〜、はなはなさま、たまこさま、わたしの句まで思い出してくださってうれしハズカシです〜〜。
いつもイラストとお句とを名編集で見せてくださるおたま姐さんの腕があってこそ!ですよおお。配置や文字・短冊の色合いなどたまこさんが毎回まとめ上げて下さると絵だけのときよりよく見えます(^-^) 今回も、紫陽花さまのイラストの中にお句を入れるのも、たまこさまもいろいろと腕をふるわれてて。本当に毎回ありがとうございます♪
真名さん S.ファロウ
2006/10/22
あけびと言うと、以前勤めていた学校で出会ったベテランの先生に頂いたことがあったのを思い出します。どこか野趣ある秋の実ですよねー。紫陽花さまのイラストも素敵です。
はなはなさまのお句、私もたまこさまとはなはなさま同様、「花野風」が心に染みますねー。漢字にするかひらがなにするか、というのは大きい問題ですよね。視覚的なイメージが句に与えるものは大きいと思うので。
たまこさん S.ファロウ
2006/10/21
いつもはなはなさんには絵をお見せしないで「今回のテーマはこれです」とお伝えして句を送って頂くのです。句が先、というのは初めての試みですね。ただ紫陽花さんはたぶん句に合わせて描かれたというのではなく、描きためておられたものから調整して送って下さったと思うので、やっぱり無作為というか「合わせたわけじゃないけどピッタリ」という感じだと思います。
私は作者と同じく「花野風」が一番心に残りました。(「花野」の季語については、私も、のばらさんの兎の句もいつも思い出します)。このお句については、表記も漢字にするか仮名にするか、いろいろと推敲されていたようです。
紅葉も、はなはなさんの秋のテーマの大きな一つだしお能とのつながりもあってインパクトありますよね。
「敗荷」は入門歳時記にも出ていたのに全然知らなくて、一見「経済用語?」と思っちゃうような言葉ですが蓮のことだったんですね〜。前回ののばらさんイラストからのつながりもあって、季節のうつりかわりを感じさせます。
「白き陽を」は、他の3句と同様、恋・孤独・寂寥などのイメージの流れでも読めるし、逆にこの句だけはほのぼのとした幸福感という解釈も可能かなと思いました。ひとつひとつの句の素晴らしさももちろんですが、全体としての起承転結というのでしょうか(お能は序破急でしたっけ?)複数の句による流れというかドラマというか、それも、いつもはなはなさん作品では堪能しますね〜。
花みずきさん S.ファロウ
2006/10/21
私も「紅葉…」が好きです、なんだか、はなはなさんの心の中の炎を見たような 気になってしまいました。アケビというとグロテスクな印象があったのですが、紫陽花さんのイラストは爽やかさがありステキです!
はなはなさん S.ファロウ
2006/10/21
枯れ蓮に風渡るらし朝の岸
ぐりさまがお好きといわれた「白き陽を」は弱まりつつある陽光をいとおしんで窓ガラスごしになぞる、もう冬も近いなぁ、そんな気持ちで作りました。秋には白が似合う気がしています。実は自分的には最後の「わが骨ちらせ」が一番心に落ちてきますです…。
ののばらさまの御作はでしたね〜。うろ覚えでごめんなさい。もう3年も経つんですねぇ…「はいくりんぐ」のお題「女がひとり」の時でしたね。思えば「花野」という言葉もこのときののばらさまの「思うさま花野揺らして恋兎」で好きになったのでした。「眺めおる蚊遣火もまたちいさな火」も好きでした〜。
のばらさん S.ファロウ
2006/10/21
わたしも今回も役得で、一足お先に拝見してました〜♪ 生命力いっぱいの秋の豊穣な実りと、嵐もはらんだような雰囲気のはなはなさのお句とあじさいさんの絵が素敵なコラボですよね♪ 「敗荷」という字もいいなあ、と思いました。わ、わたしの句まで思い出してくださって 恐縮です〜(^▽^;)
春霞さん S.ファロウ
2006/10/20
歳時記&画集拝見しました。 それぞれに素敵なお句ですが最初のお句が好きです。夜叉という語のなかにめらめらと燃え上がるような情念がこめられているように感じました。
紫陽花さんのイラストはいつ拝見しても素敵だなぁと思います。あけびの紫の色が実にきれいですね。
ぐりさん S.ファロウ
2006/10/20
見逃しました、おかげではなはなさまから句の意味を聞けて怪我の功名が辻なんちゃって はなはな様ありがとうございました
あっちの
管理人さん
S.ファロウ
2006/10/20
食欲系の紫陽花さんのあけびと情念系のはなはなさんのコラボ、ミスマッチかと思いきやこれがと〜ってもピッタリ!秋を感じる素晴らしいコラボですね。
敗荷、私も初めて知りました。そんな意味があるんですね。「敗荷をわたる嵐」に冬を前にしてほんの少し冷たい風を感じました。
はなはなさん S.ファロウ
2006/10/20
「敗荷」不思議な言葉ですよね。根を太らせる頃、不必要になって枯れ、破れている様を「敗」、それがまるで余計な「お荷物」のよう、として「荷」と私はとらえて、ざわざわと風にゆらめいている無残な蓮の葉が、あの夏の旺盛な繁りの面影もないまま立ち枯れていて、はっとしたのです。お恥ずかしいのですが、時折起こる嵐のような感情に私自身が翻弄され必死で持ちこたえている、そんなイメージも重ね合わせた、ちょっと内向的な句になりました。
のばらさまが以前詠まれた「破れ蓮」の御作もあたまをよぎりました。あちらは余韻も情緒もあるのに溺れてない、すてきな御作でしたね。
紫陽花さん S.ファロウ
2006/10/20
皆さん歳時記画集みてくださってありがとうございます。私のイラストはともかくはなはなさんのお句は素敵ですよね。情念のはなはな。食欲の紫陽花…
いつもは先にはなはなさんのお句を拝見することはないのですが、「そろそろ歳時記更新ですよね。次は紫陽花さんの番だよね〜」というお知らせを読まなかったことにしてしらばっくれていたらはなはなさんから「俳句できました」とメールが届きました。そんなのが届いたら誰だってひょえ〜とパソコンの前でおろおろしますよね(私だけかなぁ・おたま姐さんはしめしめって思いそうだけど)おたま姐さんには私の行動パターンや思考パターンを見透かされいる気配を感じていましたが、はなはなさんもおたま姐さんと同類とお見受けしました。←ほめ言葉です(笑)
たまこさんきれいにまとめてくださってありがとうございます。アケビ漢字があるんですね。初めて見た気がします。内輪話を暴露してしまってすみません。お二人へのお礼と感謝のあらわれだと思ってください…どこがなんだろう…
こでまり S.ファロウ
2006/10/20
ぐりさん、「敗荷はどういう意味でしょう?」ってお尋ねですが、お句の直ぐ下に、たまこさんが解説してくださってますよ。それともお句の意味が訊きたいのでしたら、ごめんなさい。
ぐりさん S.ファロウ
2006/10/20
白き陽を〜が好きです。「敗荷」はどういう意味でしょう? 「花野風」は澤田ふじ子さんの薄野で殺されて骨に帰ってしまうお話を思い出しました
アケビが素敵なイラストですこの頃はアケビも見かけなくなってしまいました 口に含むとなんともいえない甘みでお菓子などあまりなかった昔はグミや栗やアケビなどがおやつでした
はなはなさん S.ファロウ
2006/10/20
歳時記」「人形句」ありがとうございます。「歳時記」はだいたい「今日ぐらいの更新かな」とわかるのですが、「人形句」は不意打ちでした〜。あまり考え込まずにするするっと出来たものなので恐縮なんですが(汗)
「歳時記」熱かったですか〜?自分では意識して抑えたつもりでしたが「イッちゃって」ますか?皆様に妄想していただいたようで嬉しいです。きっと○○○のイラストの豊饒な妖艶な風情も手伝っていることでしょう♪ 紫陽花さま、ステキなイラストをありがとうございますm(__)m
「紅葉焚き」はお能の「紅葉狩」の一節から。去年もこの時期「紅葉狩」から発想した句がありましたが、どうも「女・鬼・紅葉」という取り合わせが好きなようで。「敗荷」「花野風」もぜひ使ってみたい言葉でした。たまたま最近枯れ果てた蓮池(レンコン畑)やセイダカアワダチソウとススキの野原を見かけて、結果として「吟行」らしきものになったのも体験したし(普段から気になったものはおぼえておくようにはしているのですが)今回は推敲も含めいろいろな面で勉強させてもらいました。
いつも機会を与えてくださるたまこさまには心からの御礼を♪ この勢いで「山の一句」も出しちゃいました〜♪エビ・ウシ・カキ〜〜♪今日が〆切ですよぉ
浅黄裏さん S.ファロウ
2006/10/20
紫陽花さんの○○○、どっしりとした質感が食欲をそそります。私も小さい頃は山に採りに行って食べました。今時はお店で買うのでしょうね。
はなはなさんのお句は、またまた熱いですね。私は一句目が一番好きです。もちろんどのお句もいいのですが、秋の深まりとともに凄艶さが伝わってきて魅かれます。たまこさん、この秋もまた素敵な歳時記を見せていただきました。
TERAIさん S.ファロウ
2006/10/20
鮮やかな○○○は昔、曽祖父が家の裏の地面で栽培していたんですよ。わたしが6つのときに亡くなったのであまり覚えてはいませんが…。でもあんな字を書くなんて知らなかったなあ。
はなはなさまのお句、紫陽花さんのイラストもいつもながら素晴らしいですね。黒足袋句も拝見しましたぞ。
こでまり S.ファロウ
2006/10/20
おぉ〜歳時記、更新ですな。秋なのに熱っー! それにドキッ(←これは今のところ、私とあの方だけしかわからない) イラストも目に鮮やかで、子どもの頃を思い出します。時々食べました。
ところで今月の拙宅も、熱いですぞ〜……と言い残してドロン!
たまこさん S.ファロウ
2006/10/20
黒足袋句が
はなはなさん作に
黒足袋の忙しげなる秋さかり
トップ人形句のほうも、写真はそのままですが、黒足袋句を、歳時記のついでといっちゃ申し訳ありませんが(^^ゞはなはなさん作にさせていただきました。
たまこさん S.ファロウ
2006/10/20
はなはな歳時記
紫陽花画集が更新
紅葉焚き人待つ吾は夜叉に似て
敗荷をわたる嵐に胸衝かれ
白き陽を指で追う窓冬隣
罪ふかきわが骨ちらせ花野風
雑用にとりまぎれているうちに、すっかり秋が深くなっているようです。今回の歳時記は、紫陽花さんの鮮やかな○○○(クリックする前…または、した後すぐにわかるかな?)と、はなはなさんの秋らしい御句でお楽しみください!
のばらさん S.ファロウ
2006/10/15
実はブログはじめてみました…。ブライスというお人形メインで、お裁縫とか本とか貝殻とかアンティークとか好きな物のことを書いたり写真貼ったりしていこうと思ってます。はじめたものの、自分でも気恥ずかしくて何故かちょっとオロオロしてます(*・・*)
あんまりにも「かわせみ」関連ではないのでお知らせするのを迷ったのですが、素敵なかわせみ△の管理人様方とご常連の皆さまとの出会いがなかったらこんなにネットにはまらなかっただろうし、ブログはじめてみようとは思わなかったと思いまして、ご挨拶させていただきました〜。これからもよろしくお願します♪
のばらさんのブログの開設にご常連からは
お祝いメッセージが続きました。
もちろん△サイトもリンクさせていただきました!
こでまり S.ファロウ
2006/10/13
祝優勝♪今宵ひと品ハムを添え
パ・リーグは一気に日ハムが優勝しましたね。ファンかどうかは知らないけれど、勝手にななかまどさんに「おめでとう〜」と言っています。今夜のおかずに、ハムかソーセージを添えようかな〜なんて気分です。でも王さんのことを思うソフトバンクの選手たちの姿や、一昨日の落合監督の涙など、いろいろ心を動かされますね。
すみれさん ご本家
2006/10/10
当家でも炬燵布団が登場しました。年中コタツテーブル仕様なので、テーブルの上板をとって、布団を入れれば炬燵の出来上がり♪ 秋晴れで昼間はまだまだ温かいけれど、掃除のついでに冬に模様替えです。年々、仕度が早くなっていくようです(苦笑)
たまこさん ご本家
2006/10/10
誰彼の話してゆきし初炬燵 (高倉恵美子)
ネットサーフィンで見つけた句ですが、作者は「空」という福岡の句誌の同人の方だそうです。旧暦では10月はもう冬だったのですね、「今日のお話」の亥の日の初炬燵のシーン、何度読んでも読むだけで気持ちよ〜くなってしまいます♪
こでまり S.ファロウ
2006/10/10
「山の一句」は「牛・エビ」狙いでとりあえず一句提出済みですわ、おーっほっほ♪ 一度くらい「現物」を手にした話が聞きたいですね。皆様、頑張りましょう!
はなはなさん S.ファロウ
2006/10/10
裳裾はま白く広がりぬ山の秋
三保の松原での薪能!!なんてうらやましい〜♪(涎) 紫陽花さま素敵な体験をなさいましたね〜。伝説の場所でその伝説のお能が見られるなんて素晴らしいですね〜。
ぐり様 飛騨の山々ももうすぐ雪化粧なのでしょうね。真っ白な乗鞍岳の姿が眩しいです。
そういえば三重県の「山の一句」、イセエビ・松坂牛ねらいなら20日が締め切りですよね〜。乗鞍岳を見て思い出しました。
ぐりさん S.ファロウ
2006/10/9
(紫陽花さんの、薪能「羽衣」を見て来たとの報告に)三保の松原での「羽衣」は心に残られたことでしょうね、今月はお能に関係あるお題ですしどんな句を作られるか楽しみです
乗鞍岳が初冠雪をしました、あまりに綺麗だったので一枚(写真を)とって来ました
あっちの
管理人さん
S.ファロウ
2006/10/6
↓たまこさんのイブの夜…に大受けしてしまいました。確かにバブルが来る前なんてきっとそういう男性ばっかりじゃなかったのかなぁ。トレンディドラマなんて流行った頃、なんで普通の独身サラリーマンがあんな豪華なマンションに住んで、高級外車を乗回し、夜な夜な女性とフレンチだイタリアンだ、とやってるんだ?と思いましたよ。やっぱりあれはドラマですものね。そういえば今はバブルを知らない世代も多いんですよね〜(笑)
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/6
真名さんのご主人の「男6人で…」の話、笑えました。たまこ様の分析にも同感です! ていうか、私自身、独身時代イブが近づくとイヤーなものでした。何して過ごそうかなあと。予定が無い女のほうが悲惨な気がします。結局なにしてたんだか覚えてません(^_^.)
たまこさん S.ファロウ
2006/10/6
イブの夜野郎ばかりで何が悪い
真名様、うちの亭主なんぞ、レンタルビデオも無い時代に、結婚するまでは毎年毎年会社の独身寮でその状態ですよ。バブルなどという物がやって来るまで、日本じゃカタギの男というものはほとんどそうだったんじゃないかなぁ。だからこそ、湘南の海で女の子とギターを弾く映画とか、同棲する二人が一緒に風呂屋に行く歌なんかが流行ったわけで…あこがれは東吾さん、実生活は源さんというのが、正常な日本男性の生活ではないかと私などは思っていますが、昨今は違ってきたようですね〜
真名さん S.ファロウ
2006/10/6
イブの夜男四人で鍋囲む
先日のクイズ、面白かったですねー。こんなにバリエーションができるものなのですね。そして、それぞれに味わい深い。私は、浅黄裏さまのチョンガーが好きです。素晴らしい…。
最初に見た時に思い浮かべたのが、以前あった教育雑誌に載っていた高校生の川柳です。
ちなみに、私の夫はこの状態を男6人で体験したことがあるそうです。
こでまり S.ファロウ
2006/10/4
面白かったですね〜。絶妙のヒントのおかげで、ほぼ同時に答えが出るというオマケつき、ホント楽しかったです。それにしても難しいというかいい問題で、バリエーション豊かな答えがいっぱい♪ でも元句はこうしてみると味わい深いですね。標本って、そこだけ時が止まっている感じですものね。そういうところに着眼するのって、いかにも井沢さんらしい気がしました。
のばらさん S.ファロウ
2006/10/4
クイズの正解おめでとうございます〜〜。そうかあ、全然方向が間違ってました。 バタバタしてて書き込みそびれてましたが、一生懸命考えてたんですよ〜。 はじめに思いついたのが「老武士の丁髷」次が「居酒屋の提灯」。 わたしってオヤジ・・・(--;) ななかまどさま、たしかに「理科室の標本」よくよく想像してみると なんかコワイ〜〜。
ななかまどさん S.ファロウ
2006/10/3
明礬を忘れ煮崩す渋皮煮
動いたりしゃべったりするはずのない「理科室の標本」にわざわざ「寡黙」と書いてある。しかも外は雨…。 ものすごく怖いと感じるのは、私だけでしょうか〜。
真名様のミョウバンには、笑いました。    ・
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/3
正解だったんですかー。実は書き込んだときはイマイチ意味がわからなかったのですが なるほど、理科室の標本ってそこだけ空気が違う気がしますね。寡黙、という表現も納得 です。窓の外に雨、っていうのも一層そんな静謐な雰囲気を醸し出すかも。
こういうクイズ、いいですね。想像力と創造力をフル稼働して楽しかったです。
浅黄裏さん S.ファロウ
2006/10/3
真名さん、小式部さん、おめでとうございます♪ すごいです〜。私の「チョンガー」とはえらい違いです(笑)。
真名さん S.ファロウ
2006/10/3
やったー正解ですか!嬉しいです。でも、たまこさまのヒントがなければ絶対分かりませんでした。学校の賑やかさの中にひっそりと命を止めたまま息づく標本。目の付け所が違いますよねー。
実は、先ほど送信した後、これもありか?…と思ったものがありました。今更恥さらしですが、笑ってやって下さい。理科室のミョウバン寡黙に秋しぐれ
たまこさん S.ファロウ
2006/10/3
おぉ〜〜夜中を待たずに正解が出ましたね、それもお二方同時にすごいすごい。
学校を舞台に、教師でも生徒でも、「寡黙」で俳句の風景になると思いますけど、さらにひとひねりして「標本」としたところがワザあり!って感じでしょうかね。ちょっとユーモアもあるしペーソスも感じられて面白いですよね。
この回は辻桃子さんの主宰だったようですが、私は見逃してたので、辻先生のコメントが聞けなくて残念でした。
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/3
あらら、クリックしたら真名さんが。おんなじこと考えてましたね。
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/3
こうかしら「理科室の標本寡黙に秋しぐれ」 でも関連性がないかしら。秋しぐれ、と前半が結びつかない気がするし…。
真名さん S.ファロウ
2006/10/3
ひらめいた!理科室の少年寡黙に秋しぐれ …ってのをさっき思いついたんです。理系少年が黙々と実験に励むイメージです。でも、人物じゃないんですよね。うーん、何だろう。思いついたらまた書きます。
と書いた直後にひらめいた! 理科室の標本寡黙に秋しぐれ これでどうでしょう?
たまこさん S.ファロウ
2006/10/3
俳句の正解、夜もう少し遅くなってからいらっしゃる方も多いみたいなので、もうしばらくしてから(引っ張るな〜〜!という昼間組の声が聞こえる)
「文字的」なんてわかりにくい説明ですみません、漢字にすると「少年」とは全然似てないです、ひらがなで書いた時に共通する部分があるってことしか頭になくて・・・ ○○○のほうは、漢字3つでひらがな4文字っていうのが難しいですね。漢字2つでひらがな4文字ならたくさんありますけどね〜。
しかし皆さんの汲めども尽きぬ創造力(妄想力?)には脱帽です!それぞれに1つずつシナリオが出来そうで、まとめて送ってあげたら井沢さんも泣いて喜ぶかもしれません(笑) 歌丸さん&笑点ファンの私、宗匠作品には爆ウケしました。「木久蔵の」だと、客にオチを言われて皆で脱力しているとこ、って感じかもしれません。
「寡黙」という言葉から、人物をどうしても連想してしまいますが、実は人物ではないんです。なのですみれさん良い線いってらっしゃいますが、神社じゃなくて学校なんですよね。学校も今の季節は運動会が盛りで、○○○はひっそりしていますが、秋も深まり文化祭の季節になるとちょっと賑わうかもしれません。「血液型調査」「食べ物の酸性・アルカリ性調べ」なんてのはここが舞台ですね。
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/3
ヒントは学校、ですか。実は最初そんなイメージがあったので「少年」にしたのですがこれはハズレなんですよね。うーん、私はもう降参かも。
こでまり S.ファロウ
2006/10/3
学校?では、「下校時の教員寡黙に秋しぐれ」⇒今の先生は大変なのよ〜。でも、学校を出たら晴々としちゃって寡黙ではなくなるかな?もしくは「放課後の教員寡黙に秋しぐれ」
たまこさん S.ファロウ
2006/10/3
ヒントは『学校』です
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/3
↓私もおバカ。「「◆ょう◆ん」とあるのに「しゅうだん」なんて書いちゃった。宗匠、歌丸と歌麻呂、一字違いで惜しい!でもオモロイです(^_^)
こでまり S.ファロウ
2006/10/3
私のおバカも聞いて〜〜。
「歌麻呂の笑点寡黙に秋しぐれ」⇒司会が変わって時事ネタばかりになって、寡黙になった笑点!よし、これだ〜と思ったら、歌麻呂ではなく、歌丸さんでしたよね〜おバカな自分!
もう一つ 「土曜日の病院寡黙に秋しぐれ」⇒公立の病院は土・日もお休みになっちゃいましたね。
浅黄裏さん S.ファロウ
2006/10/3
きゃ〜、すみません。間違えてました。今の今まで「文学的」だと思ってました。老眼です。すみません…。ガックリ…orz
小式部さんの「少年」に文字的に近いから「◆ょう◆ん」なんですね。ようやくわかりました。「少年」の字体(!)に似た漢字は〜??とまた考え始めてました。どこまでいってもおバカです〜(涙)。おバカ浅黄裏と呼んで下さい。
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/3
浅黄裏さん、これ以上笑わせないでくださいよー。皺が増えたら困るから…。タイツ履いてバレエのポーズ決める高校生の男の子が頭から消えないですー。「少年」が近い、と聞いて私も一瞬「おお!」と思ったのですが、よく読むと「文字的に」なんですよね。けして「文学的に」ではないんですよ。
寡黙、というんだからやっぱり人間かなあ。そうとも限りませんよねえ。
「仕事場の両親寡黙に秋しぐれ」家業が行き詰まり会話も無くなった親…。辛すぎるなあ。
「御神輿の集団寡黙に秋しぐれ」いくら雨が降ったからってお通夜じゃあるまいし掛け声もかけずに神輿かつぐわけないし…。むじゅいです、たまこ様〜。
浅黄裏さん S.ファロウ
2006/10/3
俳句クイズ、「◆ょう◆ん」ですか。
「ひょうたん」「ちょうちん」「びょうげん」「きょううん」「しょうぐん」等などが浮かびますが、どれも「少年」には文学的にもその他的にも近くありません〜(泣)。「氷点」でも「笑点」でもないですよね。
あれ?ひょっとして「ちょうなん」かな?今、思いつきました。 じゃあ、「稽古場の長男寡黙に秋しぐれ」でどうだー!? 親がバレエ団主宰で長男として後を継がなければならないのだけどこのままの進路・人生でいいのかと高校生くらいの子が考え込んでる…の図です。妄想が止まらない…。
すみれさん S.ファロウ
2006/10/3
ってことは神宮の提灯寡黙にあきしぐれで、どうかしら?
当地の氏神の今年の秋の祭礼は規模も小さく、行事もなくて、まさにこんな感じでした。果して正解は何かしら、楽しみです。
たまこさん S.ファロウ
2006/10/3
俳句クイズ、悩ませてしまってすみません。でも皆さん鋭い!浅黄裏さんのはもしかしたらオリジナルを超えている?!とくに脚本家だからという視点はないかもしれません。ちなみに情念系ではありません(笑)
●●、小式部さんの「少年」はとても近い(文字的に)ので、ひらがなにすると、「◆ょう◆ん」になります。詠まれている情景はどこかの地方限定のものではなく、どちらの皆様のお宅からでも必ず歩いていける距離にあるものですが、ご家庭の中にはないと思われます。なはは余計わかんなくなっちゃったかな。正解は今夜に〜
はなはなさん S.ファロウ
2006/10/3
俳句クイズ、●●は「中年」「狂女」などいろいろ考えていますが、小式部さまと同じく○○○がどうしても浮かばない…(汗) 「中年」だと面白そうなのができそうだし、「狂女」だとお芝居みたいな句になりそう。脚本家のかたの作品だというのが案外ヒントなのかなぁ。
ゆっくり考えてみたいのですが、今日は展覧会の初日でそろそろ出かけます〜。
すみれさん S.ファロウ
2006/10/3
こちらのはいくクイズは、一晩考えても難しいですねぇ。食欲の秋で考えると○○○に小料理、●●に大将をいれて、腕の良い料理人を詠んだ句。これではいかにも説明的なはいくになるのかしら? 芸術家の方向で考えると○○○は???、●●に職人で、後が続きません。
コシキブさん S.ファロウ
2006/10/2
真剣に考えてるんですがわかりません。難しいです。 私は●●は「少年」かな、と思ったのですが…。○○○がどうしても浮かばない。 長靴の、では平仮名がはいっちゃうし。正解は何かな?
あっちの
管理人さん
S.ファロウ
2006/10/2
昼間見られなかったら、その間にクイズは出てるし今月のお話はアップされてるし、うかうかしてられませんねぇ。年末に向けて△はまたまた忙しくなってきた?
たまこさんのクイズ、○○○はわからないけど、●●は「亭主」って浮かんだんだけど。。。 浅黄裏さんの二人寝の独身(チョンガー)には爆受けでしたーっ!
春霞さん S.ファロウ
2006/10/2
こでまりさん、人形句有難うございます。畝さまはなんだか緊張してるように思えます。
こでまり S.ファロウ
2006/10/2
たまこさん、黒足袋句の採用、ありがとうございました。せっかくたまこさんが募集されてたのにすぐにはできず、その後「名月や」のUPの最中にふっと思いついたのでりんぐに書いておきました。UPも遅れてたのに黒足袋句ができたって書くのも気が引けまして…。
またまた面白そうなクイズですね。
浅黄裏さん S.ファロウ
2006/10/2
二人寝の独身寡黙に秋しぐれ
フタリネのチョンガー寡黙に秋しぐれ…と読みます。ボロ長屋のひとつが雨漏りしてしまい(若しくは旅先の宿屋で雨漏りして)、仕方なく独身者二人がひと部屋に身を寄せているという感じで詠んでみました。でもチョンガーってすでに死語ですよね(笑)。
●●が難しいです。漢字で二文字、ひらがなは5文字だけど音にすると字あまりではない…、う〜む。
たまこさん S.ファロウ
2006/10/2
〇〇〇の●●寡黙に秋しぐれ
というのは私のではなくて(^^ゞ「俳句王国」サイトで見つけた、脚本家の井沢満さんの句なんです。「秋雨」「秋霖」で何かないかな〜てぶらぶらとネットサーフィンしてたんですが、久々に俳句クイズ〜〜〜
〇・●はいずれも漢字で、〇〇〇でひらがな4文字、●●は文字にすると5文字になるんですが、音ではちょうどよく、字あまりではないと思います。ちょっと(かなり)難しいですよね〜でも、もしかしたら見た覚えのある方もいらっしゃるかも? 畝様の黒足袋句も有難うございます
はなはなさん S.ファロウ
2006/10/1
黒足袋の忙しげなる秋さかり
(こでまりが)人形句、こっそりと応募されていたんですよね〜。「みんな大好き」でこっそりチェックしてましたよ(^^)v 源さんには黒足袋が似合いますね〜、かっこいい!