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平成15年
  2月から3月のおしゃべりを見てみましょう。
  (掲示板を見逃してたら、ごめんなさい。)

ご本家=「御宿かわせみの世界」さん
S・ファロウ=「Straight Furrow」さん
ヒロチャン=「ヒロチャン's magazine」さん
の略です

提供者 サイト 五七五話
たまこさん ご本家
2003/3/31
少女らの反戦ゼッケン 風光る
朝霧さん、熱海の一泊旅行、よかったですね。食べてだけなんて〜〜旅先でもちゃんと「朝日俳壇」で腕をみがくなんて、あまり差をつけないで〜。金色夜叉の像があるそうですが、タイトルの句はそこで詠まれたのでしょうか。
私も、明日、孫が無事退院して、しばらくおヨメさんの実家のほうで預かってもらいますので、娘の春休み中に、日帰りですけど、遊びに行ってこようかと思っています。春らしく美しい日が続き、桜も一気にほころびてきたようでそれにつけても、世界中99.9%の人は貧しくてもいいから平和を願っているはずなのにと思ってしまいます。
朝霧さん ご本家
2003/3/31
春雷や 貫一お宮も さみしげに
土曜、日曜と熱海に行って来ました。あいにく夕方から春雷がなり雨になってしまいました。
このところの熱海はさびれてきて、夜の街は何もないのですね。本屋さんを捜すにも一苦労。「朝日俳壇」を買って宿で読むだけ。温泉はなめると少し塩辛く、よく暖まってよかったです。日曜日は良いお天気で、伊豆スカイラインをドライブ。十国峠から箱根乙女峠を回って、春霞であいにく富士山は裾のほうだけしか見えませんでした。吟行のつもりで何句かと頑張りましたがぜんぜん。食べて、食べてで終わった感じです。またダイエットのやり直しです。はぁ…
はなはなさん S.ファロウ
ご本家
2003/3/29
お能妄想日記より
たどたどし 子方の謡 春の能
上ゲ扇 花散るさまを 見せにけり
花を待つ お調べ聴こえ 鎮まりぬ
お能といえば、突然ですが思い立って京都へ行ってきました〜♪思いっきり仕事の締め切り抱えているんですが、「ええーい、ままよ」とばかり 師匠のお能を見に行ってきました! (自由業の気ままさ満喫、なんてそんな優雅なことはホントは言ってられないんですがね〜)
日帰り京都はやっぱり強行軍でした(後悔)寒いし、まだ桜はあまり咲いてないし、引きかけの風邪で鼻はぐすぐす言うし、観光客は多いし(私だ…)
でも!師匠の艶姿にうっとり、子方の葵ちゃんは可愛いし。やっぱり京都は本場ですね、この調子だと来月にも出かけてしまいそうになります。
これは「お能のシリーズで詠んでみたら」、と年上の知合いがすすめるままに、しばらく連作しようと思っているものです。「たどたどし」は「海士」、「上ゲ扇」は舞囃子「西行桜」、「花を待つ」は幕間にお調べ(音合わせのようなもの、能が始まる合図なのです)が聴こえてきて、これからでてくるシテの「花」を連想させて高鳴る気持ちと見所(客席)の静まるそのギャップが面白かったので。
たまこさんの「S.ファロウ」へはリンクのページからどうぞ
あっちの
管理人さん
ご本家
2003/3/28
散歩道 散ってこぼれる 雪やなぎ
今日は一日まさに春というような日でした。辛夷の花が一斉に開いて、ライラックも一気に芽が育ちました。花壇に植えたビオラ とマリーゴールドが生き生きしています。いやー、春ですね!
ヒロチャン S.ファロウ
2003/3/28
仕上がった洗濯物 顔を埋めて 陽の匂ひ
(入院中のお母様のために、毎日お洗濯に励んでいらっしゃる紫陽花さんに)
お母様、いかがですか?それって、人がシアワセを感じるときですよね、お母様も幸せですよね、そうやってお日様に元気をもらっているのだから…。紫陽花様、お日様の宅急便がんばってくださいね。
たまこさん S.ファロウ
2003/3/28
はなはな様ありがとうございます。奇しくも、はなはな様に桜で、この世を去ると誕生するの句を詠んでいただけるなんて、…感激です。
もう少し落ち着きましたら、ぜひ「はなはな歳時記」更新させていただきますね。
はなはなさん S.ファロウ
2003/3/28
待ちかねし 愛ぐし児抱きて 花見上ぐ
たまこさま、お孫さんお誕生おめでとうございます。「ばばたま」もできたてほやほや、ですね(笑)
tomomiさん ご本家
2003/3/28
お〜お俳句ですか??お〜い!山田く〜ん、E/Fさんに「ゴマだんご1本(座布団よりいいよね(^^))持ってきてねぇ〜!」(笑)
E/Fさん S.ファロウ
2003/3/27
春うらら 溢るる思いの 初節句
たまこさんのお孫さん迄とは行きませんが、あのジャッキー・チェン氏。お母様のお腹の中になんと12ヶ月も入っていたそうですよ。(って、浜村淳さんが言ってました)母体の方がさぞ大変だった事でしょうね。でも今じゃーあれだけのスーパースターですからねー。体の丈夫なお孫さんになられる事でしょうねー。あら?そういえば。初節句っ!めちゃめちゃタイムリーなのではっ?!お忙しいそうだなーーwでも、これも楽しみの一つでしょうね。あらためて。おめでとうございました。
ご本家
2003/3/27
春塵に 眼(まなこ)細めて 本探し
花粉症で目がショボショボしております(笑)。昨日自分の「乱心」ぶりに( ̄∇ ̄ ;)すみませーーーんっwww夜中に。でもその効果かっ?!見つけましたぁ〜♪ でも残り後2冊でした。けっこう立ち読みの方が多かったらしく読み返した跡が残ってました(笑)        
我が胸で 泣き止む児と見る 朧月夜
(これはグランマになられた、たまこさんへでしょうか)
朝露に 映えて引き立つ こでまりかな
(こちらはこでまりにですね。ありがとうございます)
あっちの
管理人さん
ご本家
2003/3/26
(か)の本を 求めて君は 今いずこ
オール読物、ないですか?あれって結構入荷してすぐに売れてしまうのか、ちょっと出遅れるとなかなかないんですよねー。管理人も昔それで一度、三千里の旅をしたことがあります(笑)。でもきっとどこかの本屋さんでオール読物がE/Fさんを待っています!  
朝霧さん ご本家
2003/3/26
花めぐり 話題ふくらむ 午後のお茶
ここではまだ見ぬ花の名前がいっぱい出てきて???と思い調べる。歳時記代わりになり助かります。ちょっとずつお利口になれるような気がして。
はなはなさん ご本家
2003/3/26
花の色は ひといろならず 香(か)もよろず
馥郁と 香る姿に 現(うつ)し身かさね
HNも個性があってお花の名が多いのもさすが「かわせみ」ファンですね。 私も好きなヤマボウシ、ファンが多いんですね。姿が良い所為でしょうか。
ヒロチャン ご本家
2003/3/25
ゆきやなぎ 去りゆく冬の わすれもの
れんぎょうの いろの 春の色 バトンタッチ
私、花はもちろんすきですが、四季折々楽しめたらいいな〜っておもいます。うふふ、この好対照がとても好きです。
たまこさん ご本家
2003/3/25
こでまりの 白湧く如し 小公園
こでまりさんは、「こでまりの句」ではどれがお好みかな? 楠本憲吉さん編著の「俳句歳時記・春」(講談社)で鑑賞句として取り上げられている、田中冶生子さん(ご存知ですか?私は知りません でした)という方の句、はいくりんぐ編集お疲れ様!とお茶菓子でも差し入れたいところですが、その代わりに… (花みずきさん、都わすれさんも、歳時記で探してみようっと)
千姫さん ご本家
2003/3/25
zmzmさん、花みずきさん、最初の一歩踏み出しましたねー。きっと、はまりますよ、ちょっと(ぎょーさん)苦しむけれど・・・。
たまこさん ご本家
2003/3/25
それにしても、同じテーマに沿っていて、長さが十七文字しかないというのに、それぞれの個性の違いってほんとに面白いものですね。zmzmさん、花みずきさんも、感染ですね(笑)
花みずきさん ご本家
2003/3/25
指を折り思案する句のむずかしさ
拝見させていただきました!みなさんすごい!!場面が目に浮かんできます。私もと言いたい所ですがなかなか…むずかしいです。そういえば亡くなった女優の夏目雅子さんも俳句をしていたとか。
zmzmさん ご本家
2003/3/25
次こそと 思えど遠し 花舞台
岸和田の姫の春の一日を詠んだ素敵な句がいっぱいで、とても楽しませていただきました。皆さんの力作にこでまりさんの洒落たレイアウトでHPがますます充実ですね。  
E/Fさん ご本家
2003/3/23
山葵菜の鼻に来るたび腕を上げ
店頭でそろそろ徳島産の「山葵菜」が出始めました。早速「山葵菜の醤油漬け」に挑戦しようと思うのですがなかなかあの「鼻にツーン」と来る頃合が難しい。確率が高いんですよね…。頑張るぞぉ〜〜〜w( ̄o ̄)o オゥ!
朝霧さん ご本家
2003/3/23
校庭に 子らの数だけ 白こぶし
我が家の前の校庭に白いこぶしの花が満開です。驚いたことにヒヨドリが来てこぶしの花を食べているのです。白い花がどさっ!!と言う感じで落ちてくるのですよ。
E/Fさん メールより 物の芽を食してわかる春の入り
こりまた「そのままやんかいさ☆」ですが(笑)
氷見でタラの芽とふきのとうの天麩羅、若筍の蒸し焼きを食べまして、「季節感のあ る食べものって良いものだなー」とシミジミ思いました。
はなはなさん S.ファロウ
2003/3
はなはな歳時記
紫陽花画集より

小春日和 土のにほひが どこからか
にび色の空 雪を抱えて 重く居り
(リンクのページから「S・ファロウ」へどうぞ。はなはなさんの句に、紫陽花さんのイラスト付の素敵なページです。)  
E/Fさん S.ファロウ
2003/3/21
はなはなさん、ありがとうございました。拙い文章で恐縮ですが(大汗)
はなはなさんの句。ジンときました。桜の木に向こうに朧げに現れた亡き方が微笑んでいらっしゃる…と言う想像をしてしまいました。短文の中に深い意味をもたせると言う事は大変高度なテクニックを要するなぁ〜とただただうらやましいかぎりです。(ー''ー; )ウーム 私も考えよーっと…。
たまこさん S.ファロウ
2003/3/21
紅梅や 道をへだてて 経流る
春風の 動くともなし 鄙の寺
私の父も、私が二十歳のとき、花の季節に(といっても、四月の下旬で八重桜だったのですが)亡くなりましたので、はなはなさんの句に感動です。こんなにシンプルにそして美しく詠めるはなはなさんが羨ましい〜それと並んで投句する私もいい度胸になったものですが、先日、私と同い年のお母さんを亡くした(睡眠中、心不全で急逝とのこと)若い友人があり、その葬儀の日がとても春らしいうららかな日で、ご出棺を待つ間に思い浮かんだものです。
はなはなさん S.ファロウ
2003/3/21
花のころ 逝きてかえらぬ ひとありぬ
(E/Fさんのエッセイを読まれて)
意表を衝いて、それ以上にステキなエッセイでした。何だかあのお話は桜の花のイメージがありました。 で、一句。
朝霧さん ご本家
2003/3/20
回答をいただいて今夜は悩まず安心して眠ることが出来そうです。(笑)綺麗な季語ですね。朝霧はこの頃俳句に凝って、NHK俳壇(テキストを読む)、読売俳壇と興味を持って眺めております。
あっちの
管理人さん
ご本家
2003/3/19
「幽霊殺し」の中で、るいさんが仕立あがった東吾さんの着物に帯を合わせながら、麻生家に不寝番に行ったきりなかなか帰って来ないのを待っている場面がありましたね。確かに季節は夏。蜩が啼いていましたね。「暑い暑いといっても夏ももう終りですなぁ」
たまこさん ご本家
2003/3/19
ピンときた方も多かったようですが、「」の2文字です。「かわせみ」の「初春の客」に続く二作目は「○○え」と送り仮名つきのタイトルになっていますね。それにしても、zmzmさん、ドラマのシーン、よく覚えていらっしゃるんですねー(感嘆)
この句の背景については、新潮文庫「いよよ華やぐ」より引用しましたので、お時間があったらごらん下さい。自分の生活とはかけ離れた世界〜という感じですが、やはり非常に魅力と才能にあふれた女性だったんでしょうね。
朝霧さん ご本家
2003/3/19
???考えて考えて、真砂女様の句○○、降参でーーす!!どちらで教えていただけるのでしょう。たまこさん、管理人様、時間がないのでこれにて失礼!!
zmmzさん ご本家
2003/3/19
管理人さんのヒントで分かりました。(って間違っていたりして)
NHKのかわせみで、るいさんがなかなか来ない東吾さんの着物を箪笥から出して整える…なんてシーンが何回かあったようにおもいます。待つ身の切なさがジンときました。ただ、一緒に蜩の泣き声の記憶もあるので、季節は違いますね。
こでまり ご本家
2003/3/19
おもしろ〜い。管理人さんのヒントでピンときました。たしか真砂女さんて、恋多き人だったような。こんな句は作れないなぁ。
麻生花世さん ご本家
2003/3/19
降参して…全タイトルリスト見てしまいました。しょっぱなに出てきますね?
たまこさん ご本家
2003/3/18
さすが管理人さん!!そうです「かわせみ」では漢字に「え」がついてました。これでピンと来た方も多いかも。
あっちの
管理人さん
ご本家
2003/3/18
○○えや 「かわせみ」にも登場しますね。それも初期、 かなり最初(笑)
たまこさん ご本家
2003/3/18
真砂女俳句クイズ
 「○○や 箪笥の底の 男帯」
さて、こでまり姐さんのお言葉に甘えて、鈴木真砂女さんの句から一つ選んでみました。 ○○には、春の季語が漢字2文字で入りますが、さて何でしょう。 「かわせみ」にもご縁のある言葉ですよ〜
たまこさん ご本家
2003/3/18
ところで、文学座サイトの女優編を見てまた思い出したのですが、本山可久子さんって、先日亡くなられた鈴木真砂女さんのお嬢さんなんですってね。真砂女さんの句も一つ選んでみようかなーと思っています。
E/Fさん ご本家
2003/3/13
春冷えの 寒さにそっと寄り添って
       手のぬくもりで 暖を取る君
ほんのパロディです
こでまり S.ファロウ
2003/3/12
楽しみは 先に延ばして 春うらら
お姑さんの気の遣い方もいろいろですね。娘ならすんなり聞けたり言えることも、ちょっと考えたりして。微妙な心のひだが伝わりますですよ。無事なご出産をお祈りしてます。
ヒロチャン S.ファロウ
2003/3/12
いつ鳴るか いつ鳴るかと ながめては
      買い物さえも 駆け足で
(たまこさんの初孫ちゃんのお誕生が先に延びそうというお話から)あまり、聞いてはいけませんね。待っていましょう。寒いから、もう少し中がいい!っていっているのかも?
E/Fさん ご本家
2003/3/11
この思い桜とともに彼(か)の元へ
(この五七五については、コメントなしでした。E/Fさん教えて〜)
麻生花世さん S.ファロウ
2003/3/10
大宮人 梅にも懲りず 桜かな
仙台の政宗公の話が、今読んでいる甲子夜話に出てきました。(読みやすい話と意味の取りづらいものとが混ざっています)

甲子夜話 三(東洋文庫)巻四十二 第十条より
仙台の政宗入洛のとき、公家の人々田舎風なるを侮り、桜花を手折て一詠をと望まれたるに、即
  大宮人梅にも懲りず桜かな
公家の人々愧いりたるとぞ。

中々笑えます。
たまこさん メールで
2003/3/7
昨日今日電話の光る余寒かな
たまこさん ご本家
2003/3/6
春寒や 鳴らぬ電話を 拭いてみる
こちらはどうも、遅れてるみたいです。(この日は初めてのお孫さんの誕生予定日でした。)
朝霧さん ご本家
2003/3/6
君が手に 花冷えの手 重ねけり
花咲いて 花散って いまひとりかな
恥のかきすて、俳句のおもしろさに目覚めた朝霧は、市民センターの俳句教室に通い始めようかと思うようになりました。俳句のおもしろさを教えて下さったこでまり様始め「かわせみ」の皆様に感謝です。木村梢さんの句ですが、こんなに短い言葉が心の中に感動を与えてくれます。
ヒロチャン ヒロチャン
2003/2/26
桃の香に 親を想ふ 雛飾り
お雛様って、ホントに悲喜こもごもですね。なによりうれしい、ひなまつりなんてうかれてた話は少ないですし、自分ももちろんそうでしたから…。んまぁ駄作ですが…お許しを。
たまこさん S.ファロウ
2003/2/9
梅一輪 一輪ほどの 暖かさ
珍しくわかって嬉しいぞ。芭蕉門下で蕉門十哲の一人、服部嵐雪の句です。今頃になるとよく口にされますよね。「一輪ごとの」と言われることも多いようですがが正しいようです。嵐雪の句は他には「ふとん着て寝たる姿や東山」(これしか知りません)。
ふみきりさん S.ファロウ
2003/2/9
梅一輪いちりん毎のあたたかさ
どなたの作品かご存知ないですか?もしかしたら「いちりんだけの」かも。小五の時のうろ覚えですが…今月物語「梅一輪」で気になり出しました。小川未明じゃないし…?誰か教えてー。
ゆいさん ご本家
2003/2/8
梅の花 一輪咲いても 梅は梅
「梅一輪」を見るとつい思い出してしまうのが、一応ほぼ同時期の人物になる、新選組副長土方歳三(雅号 豊玉)の発句、。それも笑いながら思い出すのだから、本人が目の前にいたら、切られそう(汗)なんてミモフタモナイ発句なんでしょう!!ハハハ!でも、清々しくて好きなんですけどネ。
彼の家系は結構文学的なお家のようです。まぁ土方といえば、多摩のあの地方では、豪農のおうちなので…。和歌も8首ほど作ってはるんですが…。有名なのは…「公用に出で行く路や春の月」などが。公用とは、おそらく会津本陣のあった、黒谷へ行くことなのではないか、と考えられているそうで…。
しょっちゅうさん メールで
昨年11月に
頂きました。
小春日を 夕べの星が 教えてくれた
暫く雨ばかり続いてうんざりしていたら、昨日は暖かいよい日になりました。
前の日は星がきれいでした。
そっとしてね いま山茶花が 散るところ
庭にピンクの山茶花が咲きました。
一輪挿しにいけました。
山茶花の 垣根を通る 息しろく
今朝は少し冷えました。