芭蕉の生誕地三重県が主催する「○○の一句」
平成15年のお題は「風の一句」でした。
締め切りは二度あって、最初の締め切りまでに送ると、抽選で伊勢海老・松坂牛・真珠などがもらえるということで、勇んで参加!
今年になって本選の発表があったのですが、なんとご常連ののばらさんが、見事佳作に選ばれました!ここではお句とともに、作られたときのお気持ちなどを紹介させていただきます。



三重県が主催する「風の一句」




のばらさん   (メール)
あの…今日封書が届きまして、三重県の風の一句からでした。
「佳作となりました」とのお知らせす〜。「これって本当かしら…?!」とちょっと疑っているわたしです(^-^;)
HPには入賞者しか発表されてないですし、何人ほど佳作なのでしょう?
選ばれた句は地味です。自分ではもっと気に入ってたのがあったのですが〜。
去年の夏、実家に帰った際に古い方の家の庭がもう草ぼうぼう!たった3年前まで人がここで暮らしていたなんて思えないほど、荒れていて中に入ったら、やっぱりがらんとしているし、いらない物はほったらかしで、六年前までここで暮らしてたのに、とすごく寂しい気持ちになって。その時の事を思って作った句です。

「白南風」の季語は「大川端で五七五」のたまこさまの「黒南風や吾に罪あり尼頭巾」のお句が印象的だったので、そのあと読んだ歳時記で「白南風」の季語が印象に残って拙い返歌をお送りして…。
思えばそのことがきっかけで五七五にはまったのだし、ご本家さまに出会えた事が大きなきっかけでもありますし、本当にうれしいご縁で、お世話になって「白南風」で佳作でも選ばれてうれしいです〜。いつもありがとうございます。

お二人の「黒南風」「白南風」のお句は「15/6 源三郎の恋」に

こでまり   (メール)
のばら様、おめでとうございます。
たまこさんの「俳句王国」以来の快挙ですね。
佳作になったお句、とても心のひだに染み込むような味わいのあるお句ですね。今は住んでいないご実家と聞くと、尚更感慨が深いです。しかも「白南風」を使っていらしたのが、さらに嬉しい!たまこさんとのばらさんの掛け合いというか、とても印象的でしたもの。
お知らせくださって、ありがとうございました。
ぜひご主人様にも、誉めてもらってください。(あっ、余計なお世話でした)
それでは、ありがとうございました♪

のばらさん   (メール)
夫には帰ってきてすぐ説明し、
「サギじゃないかな、エイプリルフールかな」
といいつつPC出してもらってすぐ探して、佳作はのってなくて、
「伊勢エビあたったの?!」
「え?ちがうの〜」
「佳作、一万人じゃないの?」
とかいわれて(T_T)
「でも、おめでとうは?!」
と言ったら
「今言おうと思った」
って (>_<) くくう。
でも喜んでくれました。。。(すごくエビがほしかったみたいです(^-^;)


その後のばらさんから書き込みがあり、掲示板にはお祝いメッセージが。
でも私に気を遣って、のばらさんはご自分でまだ披露されておらず…。


たまこさん
やりましたね〜のばらさん!!拙宅のほうにもお知らせ有難うございます。

はなはなさん
のばらさま おめでとうございます!!素晴らしいじゃないですか〜q(^▽^)p
19万句のうちの「佳作」でしょ〜、すごいですよねー。ますます「五七五熱」が高まりそうですねっ!!
きっかけって本当に不思議、そしてありがたいですよね〜♪
「はいくりんぐ」のおかげですよね、こでまり宗匠バンザーイ♪

あっちの管理人さん  
のばらさん、おめでとうございます!すごいことですよ〜
こでまりさんが始めた「大川端で五七五」 から始まって僅か一年で「風の一句」で佳作入選とは素晴らしいです。たまこさんに続く快挙ですね!
こでまりさんって、ほんとすごいサイトを作ったんですね。皆さんの俳句熱どんどん上昇中。

紫陽花さん
すごーい。のばらさん。おめでとうございます。「風の一句」ってかなりの数が集まるんでしょ?どれくらいの確率なんでしょう。すごいですね。「はいくりんぐ」のおかげですね。みなさんも自分のことのように大喜びでほんとうにうれしいです。
うれしい報告で、なんだか私までうれしくなりました。

蛍さん
のばら様、凄いですね〜。師匠も鼻が高いですね〜。
「愉しみは…」もその時の、のばらさんのご様子が眼に浮かぶようですよ。これまた、素敵です。
たまこ様に続き、のばら様と「はいくりんぐ」も全国句的に凄いです。ご一緒させていただいている身にも、すごく嬉しいし、こんな凄い人たちが居るんですよ〜と宣伝したくなります。師匠、良かったですね〜。
五七五という短い文字の世界に自分の想いを込めるたのしさ、改めて実感させて頂きました。 のばらさ〜ん、本当におめでとう御座います。

のばらさん
うう。うれしいですう。佳作もですが皆様がお祝メッセージ下さったのがうれしいです〜〜(T_T)
句は、それが、すごい地味〜な句なんですよ。たまこさまの去年の句への返歌に使った季語がきっかけでした。たまこさまにもお礼方々メールしたんです〜。
本当にわたしのような初心者も暖かい気持ちで迎えて下さって、こでまりさまのおかげです。「はいくりんぐ」ばんざ〜い♪

橘さん
のばらさん、おめでとうございます。すごい快挙ですね。
のばらさんの幸せな気持ちが伝わってきます。私もハッピーな気持ちです。

麻生花世さん
すっかり出遅れてしまいました。佳作とはすごいです。

ゆいさん
遅くなってすみません。おめで東吾ざいます〜!!いつもより早くタイピングしております〜(爆)!! はいくりんぐの力はすごいですね!のばら様の日頃のご努力にも敬意を!

小式部さん
のばらさん、佳作入選おめでとうございます!
「はいくりんぐ」の輪から、また一人メジャーデビューですね!こでまりさんのサイトは才能の宝庫が集まっているという証ですよー。
のばらさんのお句は「毎月の五七五」でも楽しませていただいてますが、今回はどんな言葉をお使いなのでしょう。本当におめでとうございました。

茜雲さん
佳作入選おめでとうございます。こでまりさん門下生の端員としてもとても嬉しいです。

千姫さん
のばらさん、おめでとうございます♪ たまこさんに続きのばらさん・でしたねー、私もうれしいです。はいくりんぐをきっかけに才能が芽を吹いたんですね、後に続かなくっちゃ。


ということで、翌朝あわてて掲示板にお句を紹介!

ここの管理人
すみません、すっかりお待たせしたようで。
のばらさんの佳作のお句、ご本人は地味っておっしゃっているんですが、しみじみと味わいの深い、人によってはいろいろと想像の余地があるというか、余韻のあるお句ですよね。本当に、おめでとうございます。
それにしてものばらさん、たまこさんのおかげで、拙宅にまで皆さんから暖かい言葉を頂戴して、恐縮しています。 ありがとうございます。

千姫さん
ああ、経験あるなぁ、と思いました。家を出て久しぶりに実家に帰ると、暮らしていた時とは違う何かを感じたんです。
暗いというか、家ってこんなに古ぼけていたんだろうか、とちょっと胸が締め付けられるような…。
今は実家で暮らしていますが、我家では父が一ト月も居ないと草ぼうぼうです。隣のおばちゃんに「あんまりやから、抜いといたで」と言われた事がありましたワ、ハハハ。

ゆいさん
私の実家はいつでも草ボウボウ(笑)なので、いつも帰省すると庭を眺めながら「故郷の廃家」を歌い、親に「まだ住んでるわ!」と文句言われます(笑)。実家に戻ってあぜん、とするのは、高い木の手入れがちゃんと出来てないことです…高枝切りバサミを使う力も無くなり、庭師さんに来てもらう日もない(ほぼ毎日通院で誰もいない)、 ということの表れですし…。
「故郷の廃家」がダメ出しされると、めげずに「埴生の宿」を歌い、ますます親から「悪かったな!」と言われます(笑)。

たまこさん
のばらさんが「白南風」の返歌を下さったときも、すごく嬉しかったんですが、このような展開になるとは予想もつかず。またまた嬉しい驚きです。
いつもの、のばらさんロマネスク調と少し違うところがまた良いですよね〜〜とても好きです、これ。

蛍さん
とてもしみじみとしたお句ですね〜。はぁ〜。地味だなんて、「とんでも御座いません」(お吉さん風に)
のばらさんのお気持ちがそのまま伝わって来るような、そんな気持ちになりました。生まれ育った家は格別ですものね。のばらさんの感想がなくても、充分その時のお気持ちを思い浮かべることが出来ました。「感動」ってこうゆうことなのですね。いつも素直なのばらさんのそのままのお句ですよ。
伊勢海老は残念でしたね〜。(笑) それにしても、楽しい旦那さまですね。

小式部さん
地味なんてことないと思いますよ。いかにも俳句を作り慣れていられる方がお詠みになった一句という感じですよー。
夏の里帰りの風景かな、と思いましたが、「はいくりんぐ」を見て納得。
そう、結婚して久し振りに実家に帰ったとき、似たような思いをしたことがありました。初老の夫婦二人では行き届かない高いところのお掃除や力仕事がそのままになっていたりして、ちょっともの悲しくなったことがありましたよ。
そうか、そういうところから一句うまれたりするんですね。
ご主人とはまだ新婚さんのようですね。「佳作が一万人」なんて思わず笑ってしまったわ。うふふ、海老はなくても楽しいお祝いをなさるんでしょうねー。

あっちの管理人さん
たまこさんへの返歌に作られたとか、そんな嬉しい繋がりがあったんですね。そしてそれが佳作に選ばれたとは本当に素晴らしいの一言ですね。

のばらさん
素敵なページを作ってくださってすっごい感激です(T_T)本当にありがとうございます。
みなさま暖かいメッセージを下さってとってもうれしくてうれしくて(T_T)ありがとうございます〜。
詠んだ実家はその後リフォームして今は弟夫婦が住んでます。去年はほんとに背の高い車百合がにょきにょきいっぱい生えていて。木もうっそうとしていて…。似た経験のある方もおられるのですね〜。そうなんです「なんか違う」 感じが寂しかったんです。(ほんとに誰も住んでない状態だったし)

管理人さま〜たまこさまへの返歌ではなかったのです〜。紛らわしい書き方ですいません(^-^;)たまこさまへの返歌も 「白南風」を使って作っているし気持ち・情景は今回の句と似てます、何よりたまこさまの「黒南風」の句を拝見してなかったら知らないままの季語だったと思います。
そういう句で佳作でうれしいです♪きっかけってほんとに大事なのですね。ありがとうございました。

はなはなさん
のばら様の御句、しみじみ拝見しました。そこはかとなく寂しいような、でも今の幸せも感じられる広がりのある作品だと思います。きっとそういうところが評価されたのでしょうね。
私も今日の郵便、一度確認しました(笑)

のばらさん
実家の母に報告したら、「はいく?俳句しとったん?!」と まず驚かれ、「…草なんか生えてへんで〜〜」って。「いいや生えとったよ、車百合がビュンビュンのびとった」と言ったら「あれは花や」って…。むかごでやたら増えてるし、木はうっそうとしてたし、荒れてたんですが…。
常に行き来してるとなんとも思わないのか、母がたくましいのか。後者だと思います。。。


ここでちょっとご報告 
(のばらさんの「おずおず」っていう気持ちがわかります)


こでまり
その時、「佳作、一万人じゃないの?」っていうのばらさんのご主人の言葉が、まず頭に浮かびました。
昨夜仕事を終えて家のドアを開けると、「三重県」からの薄茶色の封書が届いていたのです!ドキドキして開くと、のばらさんと同じく佳作のご案内が入っていました。

句は、お近くに田んぼがある方なら、すぐに目に浮かぶ風景でしょう。
春になると、冬の間水を抜かれて乾いていたところにたっぷりと水が引き込まれ、田植の準備が始まります。その水が張られた大きな田が何枚も連なった傍を車で通りかかると、一瞬大きな池や湖の近くを走っているような気になります。
その田の向こうからこちらに向ってさざ波が寄せてきた時、「風が来る」と感じた一瞬を詠んだ句です。
三句送った風の句の中では、一番好きな作品でした。

この思いがけないことは、ネットを通して日々皆様の五七五を読ませて頂いたり、知らないことを教えて頂いているおかげだと、感謝しています。
ありがとうございます。
今日あたり、また封書が届く人が現れるかも?

あっちの管理人さん
のばらさんの佳作入選発表から一日、なんとこでまりさんも入選という嬉しいニュースを伺いました!こでまり師匠、隠してもダメですよ〜(笑)ちゃんと先程のばらさんの入選ページの下にしっかり拝見してきました。

広々としてたっぷり水の張られた田んぼをさやさやとさざ波のように渡る爽やかな風を感じました。こんな風に身近な方々の入選という嬉しい報に接すると、我がことのように嬉しくて誇らしい気持です。
これからも「はいくりんぐ」を通じて少しでも俳句の楽しみを見つけていけたらと思います。本当にこでまりさん、のばらさん、おめでとうございます!

小式部さん
「さて、皆様の感想を拝見しましょう」と開いてびっくり!こんなステキなニュースが目に飛びこんできました。
すごーい!「はいくりんぐ」から二人も佳作がでるなんて!こでまりさん、本当におめでとうございます!レベルの高さの証明ですね。しかも今回はお師匠さま。お弟子のみなさんもお喜びでしょう。こんな私でも表現する楽しさを教えていただきました。これからも「はいくりんぐ」を楽しみにしています。

こでまり
「ばれましたんで」という嘉助さんの名セリフをお借りして、照れ隠し(笑)
のばらさんの佳作という嬉しいお知らせへのお祝いムードも一段落したところに、連絡が届きましたので、なんとなく 言い出しにくくて。管理人さんとたまこさん、のばらさんにメールでお知らせしたんです。
公民館の句会は月に一度だけなので、怠け者の私でも何とかついていけるのですが、ご常連の皆様の五七五を読ませて頂いたり、幅広いお話をうかがうことがなければ、もっと何も知らないままだと思います。皆様との掲示版を通してのお話が、きっと知らない間に財産になっているんだと思い、感謝しています。
これからもよろしくお願いします。

千姫さん
こでまりさん、おめでとうございます!!あっちの管理人さんに教えてもらわなかったら、うっかり見逃すところでした。
初夏の爽やかな季節ですね(もう少し前かな?)。まだまだ、周りに田んぼが残っていて同じ風景は何度も見ているはずなのに、俳句にならないです。でも、句を読むと風景、肌に感じる風、匂いが懐かしく心に浮かびます。
いゃー、実にめでたい!! そして、うれしい!!

たまこさん
のばらさんに続き、こでまりさんも「風の一句」佳作入選が判明いたしました!おめでとうございま〜す!!
ご本家で管理人さんがばらされましたので、拙宅でも2時間ほど出遅れてしまいましたが、ばらさせていただきます。すでにあちらではお祝いメッセージも続いているようで。こいつは春から縁起がいい(そういえば、今月のオール読物に、二代目河竹新七さんの出てくる話があってビックリしました)、満開の桜もお二人をお祝いしているようですね!

のばらさん
こでまりさま〜〜おめでとうございます♪お出かけから帰ってメールを開いてビックリうれしいニュースです〜。ダブル受賞でうれしさも2倍3倍!!桜のこの季節の思い出ですね〜。

わたしも冬のお散歩中に大雨やら雪解け水で田んぼがいっぱいになった時って湖みたい、と思い、風でさざなみがたったらぼんやり見とれてしまいますが、田植え前には田んぼ一面に水を引くのですね。そこから一句とはすごいです〜。さわやかでなんだかいい香りのしそうな風を想像してしまいました。ああ、うれしい春です!是非こでまりさまの特集ページも!
公民館の方の皆さまにもお知らせなさったのですか?きっと皆様もお喜びになられるのでしょうね。「はいくりんぐ」はやっぱりすごいです〜。ばんざ〜い!

こでまり
普段「油断も隙もなく」強引に五七五を連れ帰りUPしている者とは思えない気の弱さで、皆様のお指をお借りしてばらして頂きまして、お手数をおかけしています。
S.ファロウにもご本家にもお祝いメッセージを書いてくださって、ありがとうございます。やっぱりのばらさんとダブルで良かった!嬉しいです。週明けにはまた、増えているかも〜。それに句の風景を身近に見ていらっしゃる方も多いようで、それも嬉しいです。本当に、あたたかなメッセージをありがとうございました。

すみれさん
昼間は仕事でパソコンにむかえず、先ほどネットサーフィンで、師匠の快挙をやっと知りました。いやーー何だかとても嬉しい気持ちです。
のばらさま、たまこさま、そしてこでまり師匠ーー ばんざい (^o^)丿
こんな素敵なそしてハイレベルなはいくりんぐに参加できてるなんてーー(汗汗)
末端につながっているだけの弟子ですが、心よりお祝い申しあげます。

茜雲さん
こでまりお師匠様、おめでとうございます。のばらさんとのダブル受賞、こいつぁ春から縁起が良いですね。桜満開、めでたさも満開ということで、茜雲もほろ酔いの浮かれ気分です。

真名さん
こでまり様、のばら様、おめでとうございます!
「はいくりんぐ」万歳、そしてネットに万歳!ネットがなかったら、皆様の俳句熱も上昇しなかったでしょうから…。ますますのご発展をお祈りします。

紫陽花さん
すっかり出遅れてしまいましたが、こでまりさんおめでとうございます。なんか笑いが止まらない(?)くらいめでたいです。みなさんも大喜びで大賑わいが続いている掲示板がなんだかうれしいです。
それにしても三重県の封筒。どんなのか興味あります。2通発見されたのら3通目もどこかに届いているんではないかと思ってしまいます。

はなはなさん
こでまりさまおめでとうございます。
こでまり宗匠とのばらさまのダブル受賞とは、コリャ〜ますます「はいくりんぐ」バンザイ!!ですね。本当におめでとうございます。「そういえばそういう気持ちいい風景があったんだよなぁ…」と懐かしく思いました。育ったのは田んぼの真ん中だったので…。やはり俳句は情感よりもまずは情景なんですよねぇ…ますます勉強しなくっちゃ〜♪

橘さん
こでまりさん、入選おめでとうございます。
のばらさんと「はいりんぐ」からダブル受賞ですね。本当にめでたい!私も幸せな気持ち、ニコニコしながら書き込みしています。大拍手です!

蛍さん
わ〜い、わ〜い。本当に凄いですね〜。
私の住んでいます所も凄く田舎なので、一面田んぼだらけです。さわやか〜なお句ですね〜。さわさわと本当に波を打っている様子が、眼に浮かびました。 「はいくりんぐ」から、師匠とのばらさんとの二名の入選て凄い確率ですね。
感動を素直に表現することが大事なのですね〜。その素直が足りないんだな〜。

麻生花世さん
出遅れました。のばら様に続いてこでまり様も佳作入選おめでとうございます。